ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 玖島市民センター > 「春の落語会」の様子

本文

「春の落語会」の様子

ページID:0137183掲載日:2026年3月16日更新印刷ページ表示

参加者50名

玖島・友和ゆかりの中高生

最初に、友和在住で佐伯中学校一年生の牛乃家橙楽さんが「鶴」を演じました。続いて、祖母が玖島在住の高校一年生の牛乃家楽志さんが「粗忽長屋」を演じました。

二人とも皆さんの前で演じるのは、まだ4、5回目です。そんな初々しい二人の姿を、皆さん暖かい眼差しで見守っていました。

中学生高校生

玖島出身 秋風亭てい朝さん

皆さんお待ちかね秋風亭てい朝さんの登壇です。玖島では10回以上、落語を演じて来られています。

今回は、衣装を替えて、2題演じていただきました。登場人物を声や仕草だけで演じ分け、見えてもいないのにその情景が広がっていきます。巧みな話術で、会場は大きな笑いに包まれました。

てい朝2てい朝1