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はつかいち未来ビジョン2035(廿日市市総合計画)
はつかいち未来ビジョン2035(廿日市市総合計画)は、長期的な視点で、市政を総合的かつ計画的に運営するためのまちづくりの指針であり、本市の羅針盤となる計画です。
本市はこれまで6次にわたり総合計画を策定し、まちづくりを推進してきました。第6次総合計画の期間中に実施した市民満足度調査では、本市の住みやすさは向上し、10年連続で転入超過となるなど、住みたいまち、住み続けたいまちとして選ばれ続けています。
一方で、社会情勢などの本市を取り巻く環境は急速に変化しており、こうした変化や多様化するニーズに的確に対応し、将来にわたり持続可能な市政運営を行うため、2035(令和17)年度を目標年次とする第7次の総合計画を策定しました。
計画書
概要版
全体版
- 表紙・はじめに・目次 [PDFファイル/3.18MB]
- 基本構想(全体) [PDFファイル/16.05MB]
- 前期基本計画(全体) [PDFファイル/5.3MB]

