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廿日市市協働によるまちづくり推進計画
本市では、平成24年3月に制定した「廿日市市協働によるまちづくり基本条例」に基づき「廿日市市協働によるまちづくり推進計画(以下「計画」という。)」を策定し、めざすまちの姿(新しいつながり、より深いつながりを育み、市民同士、市民と行政が一体となって「はつかいちが好き!」と言えるまち)の実現に取り組んでいます。
これまでの3期にわたる計画では、市の職員の協働に対する意識強化をはじめ、さまざまな人や組織の力を、日々の仕事(公共の取組)に生かし、より豊かな成果につなげていく「協働型」の取組を実践し、評価や検証、改善を繰り返しながら、協働による持続可能なまちづくりを推進してきました。
「第4期計画」では、本市のまちづくりに関わるさまざまな人や組織の協力のもと分析・評価した「協働によるまちづくりの現状」を踏まえ、これまでの取組を継承・発展させるとともに、「協働によるまちづくり」を推進していくための取組方針を新たに定めました。
第4期廿日市市協働によるまちづくり推進計画
策定のプロセス
「第4期協働によるまちづくり推進計画の策定にむけて」ページをご覧ください。

