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2025年11月号 テキスト版

ページID:0132031掲載日:2025年11月1日更新印刷ページ表示
  1. 日常がそのまま防災にフェーズフリーのすすめ​​​
  2. 令和6年度 決算報告​
  3. 令和8年4月入園 保育園入園の受け付けが始まります​
  4. WOODONE KENDAMA WORLD CUP Hatsukaichi2025 けん玉ワールドカップ開催!​
  5. 秋のこどもまんなか月間​
  6. HATSUKAICHI 廿日市市女子野球タウンフェスティバル​
  7. 広島県知事選挙の投票日です​
  8. 『虐待かも?』と思ったら相談を!​
  9. 人権に関する相談・イベント情報​
  10. News & Information講座・イベント
  11. News & Information募集
  12. News & Information一般​
  13. News & Information 福祉・介護
  14. News for Kids 元気に育てすくすく育て​​​
  15. なるほど健康講座​
  16. 健康や医療などの情報コーナー あなたの健康見守り隊
  17. ​​​Health and Medical information
  18. 骨髄ドナーの助成金の交付
  19. 施設の催し情報
  20. 暮らしの相談​
  21. 人のうごき
  22. 市公式SNS
  23. はつトピ!
  24. 「宮島の歴史」編さんが始まります​​
  25. 発行・編集

広報 はつかいち No.1324 11 November 2025

満面の 笑みに乾杯 祝百歳(関連裏表紙)

 

日常がそのまま防災にフェーズフリーのすすめ​

問い合わせ  危機管理課 電話番号 0829-30-9102

11月5日は「津波防災の日」です。日本は、地震・津波・台風・大雨など、自然災害のリスクと隣り合わせにあり、特に近年は、大規模災害が全国各地で相次いで発生しています。
そのような中、近年注目されているのが「フェーズフリー」という考え方です。これは「日常(平常時)」と「非常時(災害時)」の垣根をなくし、普段の暮らしそのものを防災につなげるというものです。
災害時に備えるだけでなく、普段の暮らしに役立ち、もしもの時にも力を発揮する仕組みづくりを考えていきましょう。

南海トラフ地震

廿日市市にも大きな被害を及ぼすことが想定されています。市では、最大震度6弱、最高津波水位3.6m(うち津波の高さ1.6m)が想定されています。

津波防災の日の由来

東日本大震災の教訓を忘れないために、政府は11月5日を「津波防災の日」に定めています。この日は、1854年の安政南海地震に伴う津波から、多くの命を救った「稲むらの火」(津波が来ることを村人に知らせるため、収穫した稲むらに火をつけて避難を促した)の逸話にちなんでいます。

従来の課題をフェーズフリーで解決

従来の防災のあり方は「非常用持ち出し袋」を用意し「非常食」をまとめて備蓄することでした。非常用持ち出し袋の準備は大切ですが、一方で「災害のために買う物」は日常生活では出番がなく心理的な負担になりがちです。
その結果、防災は「やらなければいけないこと」として構えてしまう人も少なくありません。事例を参考に災害への備えを日常生活にとりいれてみましょう。

Q 缶詰はあるが缶切りがない。レトルト食品は家族の好みに合わず、災害時に食べられない。

A 普段から食べ慣れている食品を買ったり、家族で試食して好みのものを選ぶといいでしょう。また、プルタブ付きの缶詰を備えるか、缶切り付きのマルチツールを一緒に用意するといいでしょう。
※マルチツールとは、ナイフやドライバーなど複数の機能を1つに統合した道具のこと

Q 懐中電灯や電池、簡易トイレを備えていても、いざというときにうまく使えなかったり、準備不足で役立てられない。

A 懐中電灯は電気を消した家の中で使ったり、影絵で遊んでみる。簡易トイレは外出するときに持ち出したり、車に載せておき、使ってみる。普段からみんなで慣れておくことが大切です。電池は新品を用意しておきましょう。

Q 災害時のためだけに物品を準備するのは、保管場所の確保や費用面からも負担に感じる。

A 「災害専用」ではなく「普段も使える」ものを選ぶことで、保管場所や費用の負担を減らすことができます。最近は、日頃から部屋に置いておいても違和感のない、インテリアになじむデザインの防災用品も増えています。例えば、普段はスツール(背もたれや肘掛けがない一人用の椅子)として使用でき、災害時には防災リュックとして持ち運びできる商品や、散乱したガラスの上を歩くことができるスリッパなど、日常生活と災害時、どちらでも使用できるものを選ぶことで、保管場所を増やさなくても備えになります。暮らしの中に自然に防災を取り入れることができれば、負担感を軽減できます。

家庭でできるフェーズフリー

まずは、家庭でできるフェーズフリーから考えてみましょう。

ローリングストック

ローリングストック法は、普段からレトルト食品や缶詰、インスタント(即席)食品を多めに買っておき、日常の食卓で消費しながら順番に補充していく方法です。例えば、普段は家で作っているカレーをレトルトパウチのカレーにし、食べたらまた買い足すことで、常に新しい非常食が家に揃います。子どもや高齢者でも食べ慣れている味を選べば、災害時にも安心して食べられます。

電源や明かりの工夫

停電時は、スマートフォンの充電や明かりの確保が大きな課題になります。しかし、普段から使用しているモバイルバッテリーやLEDランタンがあれば、特別な準備をしなくても安心です。モバイルバッテリーは、外出や旅行で使いながら、充電状態を保つことで停電時にも同じように使用できます。さらにソーラー式や手回し式のものを選べば、長時間の停電にも対応できます。LED(エルイーディー)ランタンは、普段はインテリア照明として使いながら、停電時には部屋全体を照らす非常灯として役立ちます。電池式や充電式など、家族の使いやすいタイプを備えておくと安心です。

アウトドア用品の活用

ポータブル冷蔵庫はキャンプやバーベキューだけでなく、災害時にも大変役立ちます。停電時には、常温保存できない薬や食品を適切な温度で保管でき、健康を守るためにも重要です。また、寝袋やキャンプマットも避難所生活で大きな力を発揮します。硬い床でも冷えや痛みから体を守り、睡眠の質を確保することで、心身の負担を軽減できます。目的を1つに限定せず、身の回りの“モノ”の可能性を広げてみると、新たな備えにつながります。

日頃の楽しみが災害時にも役に立つ!

アウトドア用品は、いざというときの心強い備えになります。例えば、アウトドア用の折りたたみ椅子を持っていれば、避難所で生活するときに、床に直接座らなくてすみ、腰や足への負担が軽減しますよ。

探してみよう!フェーズフリー

フェーズフリーは、家庭だけの考え方ではありません。地域社会にも取り入れられており、社会全体の防災力を底上げしています。

学校や市民センターなどの公共施設

普段は学習や交流の場として使われますが、災害時には避難所になります。
また、市には指定緊急避難場所となっている防災公園が3カ所あります。災害時には、マンホールトイレや給水設備などを利用できます。

市内の防災公園
  • 新宮中央公園(新宮)
  • 地御前キラキラ公園(地御前)
  • チチヤス大野ふれあい公園(大野)

日頃から利用している公園などに避難や災害時の設備に関する看板があれば確認しておくことが大切です
※耐震性貯水槽は、普段は水道管の一部として機能しながら、常にきれいな水を貯めています

災害対応型自販機

自販機の中には、非常時に無料で飲料を取り出せる災害対応型自販機があります。また、市は2社の飲料メーカーと協定を結んでおり、災害時に自販機から飲料を確保できます。

地域コミュニティ

日常的に顔を合わせ、交流がある地域コミュニティは、災害時に最も頼りになる存在です。普段からイベントや防災訓練に参加していれば、誰にどんな支援が必要かを自然に把握できます。地域の助け合いがそのまま災害時の命綱となります。

地域の防災訓練へ参加

地域の防災訓練は、自身の防災力を高めるだけでなく「顔の見える関係づくり」にもつながります。普段あまり話す機会がない近所の人とも一緒に行動することで、災害時に助け合える安心感が生まれます。

防災相談員へ INTERVIEW(インタビュー)

出前トークを行っている私たちが伝えたいこと

三浦 勇二(みうら ゆうじ)相談員

地域でできる防災

私の防災のキーワードは「合体」です。何を合体するのかというと、これまで行ってきた地域行事に「防災」を組み合わせること。
地域の楽しみやつながりに防災を「合体」させることで、自然に備えが広がっていきます。
地域の活動に一歩踏み出し、楽しみながら防災の輪を一緒に広げていきましょう。

中田 健史(なかだ たけし)相談員

防災の心構え

「もしもの防災」ではなく「いつもの防災」を合言葉に、情報発信を続けています。日常の延長線上に防災があることが、一番理想的だと思います。これからも、その視点でお話をしていきます。 普段の買い物のときも、防災につながるかな?と少しでも意識してもらいたいです。

中原 尚司(なかはら たかし)相談員

子どもと防災

防災教育は、幼いころから行うことが重要だと考えます。大人は大したことないと思ってしまい、備えや避難をためらいがちですが、子どもたちがその意識を変え、防災への「スイッチ」を入れてくれる存在になると信じています。子ども向けの防災を学べるウェブサイトもあるので確認してみてください。
国土交通省 防災学習ポータルサイト▶

出前トークを実施しています

災害への備えと命を守る方法などの防災に関する講話を行っています。
※開催希望日の1カ月前までに申し込んでください
※詳しくは市ホームページを確認してください

参加者の声

防災は難しいというイメージがあったが、分かりやすい内容で避難開始のタイミングや備蓄など具体的にすべきことが分かった。
市民センターにあるダンボールベッドや簡易トイレを初めて触り、貴重な経験となった。

災害時の情報収集手段

災害が起こったときのために、事前に情報収集手段を確認しておきましょう。

スマホ・携帯電話などから

緊急速報メール

緊急地震速報や特別警報、避難情報などを各携帯電話事業者から一斉にお知らせします。(登録不要)

はつかいちし安全・安心メール

事前に登録したメールアドレスに防災気象情報や避難情報などが届きます。
空メールを送信するとURLが届きます。URLにアクセスし、登録してください

ひろしま避難誘導アプリ「避難所へGo(ゴー)!」

避難情報の発令時、避難所への経路案内をします。普段は、天気予報や自宅周辺の避難所への経路などを確認できます。

市公式LINE

災害に関する緊急情報などが届きます。
※普段は市政情報などを発信

メディア・ウェブサイトなどから

廿日市市防災ポータルサイト

防災気象情報や避難情報、各観測情報、防災行政無線の放送内容(避難情報の発令状況)など、災害に関するさまざまな情報を確認できます。

テレビ(NHK広島放送局データ放送)

防災気象情報、避難情報などを確認できます。

ラジオ(FMはつかいち)

災害時には、避難情報などの緊急情報が深夜や早朝でも放送されます。

広島県防災Web(ウェブ)

広島県のポータルサイトで、防災気象情報や避難情報などを確認できます。

防災行政無線から

避難情報や避難所開設情報、人命に関わる緊急情報などを放送します。

放送が聞こえないとき

防災行政無線テレホンサービス電話番号0120-154-201(いこーよはつかいち)で無線の内容を聞くことができます。
※通話無料

令和6年度 決算報告

問い合わせ 財政課 電話番号 0829-30-9125

決算の概要

普通会計の決算状況

令和6年度普通会計の決算は、歳入決算額が642億1,874万円で、前年度と比べ、19億167万円(3.1パーセント)の増加、歳出決算額が631億8,794万円で、前年度と比べ、19億9,948万円(3.3パーセント)の増加となりました。
※令和6年度の本市の普通会計は、一般会計、漁港管理特別会計、墓地管理事業特別会計、港湾管理事業特別会計、市営住宅事業特別会計および宮島水族館事業特別会計の合計です

歳入

642億1,874万円

  1.  市の財政状況に応じて国から交付されるお金 172億9,172万円 26.9パーセント
  2.  市民の皆さんや企業などからの税金 168億8,945万円 26.3パーセント
  3.  市が行う事業に対する国や県からの補助金など 151億7,339万円 23.6パーセント
  4.  基金(貯金)を取り崩したお金や手数料など 112億623万円 17.5パーセント
  5.  事業を行うために借りたお金 36億5,795万円 5.7パーセント

歳出

631億8,794万円

  1.  民生費 236億3,103万円 37.4パーセント
  2.  総務費        83億9,175万円 13.3パーセント
  3.  土木費 79億2,841万円 12.5パーセント
  4.  公債費    67億2,120万円 10.6パーセント
  5.  教育費 61億1,988万円 9.7パーセント
  6.  衛生費 39億7,310万円 6.3パーセント
  7.  消防費 29億1,773万円 4.6パーセント
  8.  農林水産業費 13億6,491万円 2.2パーセント
  9.  商工費 13億2,461万円 2.1パーセント
  10.  その他 8億1,532万円 1.3パーセント

市民1人当たりに使われたお金

54万7,300円
※令和7年1月1日現在の人口(115,451人)で算出

民生費 20万4,700円
児童、高齢者、障がい者福祉の充実などに

総務費 7万2,700円
コミュニティの推進や内部事業の費用などに

土木費 6万8,700円
道路や河川、公園の整備などに

公債費 5万8,200円
借入金の返済に

教育費 5万3,000円
学校教育や社会教育の充実に

衛生費 3万4,400円
保健医療やごみ処理などに

消防費 2万5,200円
消防、救急や防災対策などに

農林水産業費 1万1,800円
農林水産業の振興のために

商工費 1万1,500円
商工業や観光の振興のために

その他 7,100円
議会の活動に要する費用などに

市債現在高の状況(単位:万円)

一般会計

令和5年度末 664億5,127
令和6年度末 636億9,656

特別会計

市営住宅事業

令和5年度末 6億6,512
令和6年度末 6億7,672

宮島水族館事業

令和5年度末 5億9,919
令和6年度末 5億2,083

合計

令和5年度末 677億1,558
令和6年度末 648億9,411

市有財産の状況

基金 162億3,370万円
有価証券 6,100万円
土地 8,642万9,262平方メートル
建物 48万3,997平方メートル

公営事業会計の決算状況(単位:万円)

国民健康保険

歳入(収入)111億1,551
​歳出(支出)110億7,604

 

介護保険

歳入(収入)111億6,840
​歳出(支出)110億716

後期高齢者医療

歳入(収入)22億5,388
​歳出(支出)22億3,196

企業会計の決算状況

下水道事業会計(単位:万円)

事業収益 40億3,983 資本的収入 40億4,692
​事業費用 38億4,586 資本的支出 49億7,622

国民宿舎事業会計(単位:万円)

事業収益 420  資本的収入  0
​事業費用 3,411 資本的支出 128

 

※消費税と地方消費税を含む
※資本的収入額が資本的支出額に対して不足する額は、留保資金などで補てんした

参考 会計の区分

一般 

決算統計区分  普通会計
自治法上の区分 一般会計

漁港管理

決算統計区分  普通会計
自治法上の区分 特別会計

墓地管理事業

決算統計区分 普通会計
​自治法上の区分 特別会計

港湾管理事業

決算統計区分 普通会計
​自治法上の区分 特別会計

市営住宅事業

決算統計区分 普通会計
​自治法上の区分 特別会計

宮島水族館事業

決算統計区分 普通会計
​自治法上の区分 特別会計

国民健康保険

決算統計区分 ​公営事業会計
​自治法上の区分 特別会計

介護保険

決算統計区分 ​公営事業会計
​自治法上の区分 特別会計

後期高齢者医療

決算統計区分 ​公営事業会計
​自治法上の区分 特別会計

下水道事業

決算統計区分 公営事業会計(公営企業:法適用) 
​​自治法上の区分 特別会計

国民宿舎事業

決算統計区分 公営事業会計(公営企業:法適用) 
​​自治法上の区分 特別会計

財政健全化法に関する指標

「地方公共団体の財政の健全化に関する法律」では、地方公共団体の財政状況を明らかにするため、財政の健全化を判断するための比率を公表することとしています。
比率のいずれかが基準以上となった団体は、財政健全化計画や財政再生計画の策定が義務付けられています。廿日市市はいずれの比率も基準を下回っています。

実質赤字比率 (一般会計などの赤字割合を示す比率)

健全化判断比率 該当なし(赤字なし)
早期健全化基準 11.75パーセント以上
財政再生基準  20.00パーセント以上

連結実質赤字比率 (すべての会計の赤字割合を示す比率)

健全化判断比率 該当なし(赤字なし)
早期健全化基準 16.75パーセント以上
財政再生基準  30.00パーセント以上

実質公債費比率(借入金の返済額などの大きさを示す比率)       

健全化判断比率 7.6パーセント
早期健全化基準 25.0パーセント以上
財政再生基準  35.0パーセント以上

将来負担比率 (借入金残高など将来負担率)

健全化判断比率 65.8パーセント
早期健全化基準 350.0パーセント以上
財政再生基準  ―

令和6年度決算に基づく資金不足比率

法適用企業 下水道事業 資金不足比率― 経営健全化基準20.0パーセント以上
法適用企業 国民宿舎事業 資金不足比率― 経営健全化基準20.0パーセント以上
※資金不足額がない場合は「-」を記載している
※資金不足比率:公営企業ごとの資金不足額の比率
※経営健全化基準:経営状態が悪化しており、健全化を図るべきとされる基準
※法適用企業:地方公営企業法の全部または一部を適用している企業

 

令和8年4月入園 
保育園入園の受け付けが始まります

問い合わせ こども課 電話番号 0829-30-9154

令和8年4月に保育施設へ入園を希望する人の申し込みを受け付けます。
入園を希望する人は申込書などの必要書類を用意し、児童と一緒に受付会場で申し込んでください。

【1】 必要書類を用意

11月4日(火曜日)から各保育施設、山崎本社 みんなのあいプラザ1階こども課、各支所市民福祉係(大野支所は健康福祉係)で入園案内や申込書を配布します。
※市のホームページでも入園案内や申込書をダウンロードできます
※入園の要件や必要書類は入園案内に記載しています
※令和7年度以前に入園を申し込んでいて、まだ入園が決まっていない人も改めて申し込みが必要です

【2】 受付会場で申し込み

12月6日(土曜日)10時~12時 13時~16時

山崎本社 みんなのあいプラザ3階講座室

12月8日(月曜日)10時~16時

友和保育園

12月11日(木曜日)10時~12時 13時~16時

大野支所3階研修室

12月9日(火曜日)・12日(金曜日)10時~12時 13時~16時

山崎本社 みんなのあいプラザ1階こども課
※都合がつかない場合は、12月15日(月曜日)から12月26日(金曜日)までに、第1希望の保育施設に申し込んでください

【3】 入園の通知が届きます

入園が決定となった人には、令和8年2月中旬ごろに入園決定通知書を自宅へ郵送します。各保育施設の空き状況によっては、希望する保育施設に入れない場合があります。
 この時点で待機になった人は、希望する保育施設を変更して第2次受け付けに申し込みができます。
※第1次調整後に空きがある保育施設でのみ入園の調整を行います

子育て支援サイト「はついく」ができました

市内の子育てに関する情報を掲載しています。

 

WOODONE KENDAMA WORLD CUP Hatsukaichi2025
けん玉ワールドカップ開催!

問い合わせ けん玉ワールドカップ廿日市実行委員会事務局(はつかいち観光協会内)電話番号 0829-31-5656

WOODONEけん玉ワールドカップ廿日市2025

世界中のけん玉プレーヤーが集まり、美技・凄技を競います。

と き

11月15日(土曜日)10時~18時30分・16日(日曜日)9時~18時30分

ところ

グローバルリゾート総合スポーツセンター サンチェリー2階メインアリーナ

けん玉ジュニアカップ廿日市2025

今年からけん玉ワールドカップに合わせて、市内の小学1~3年生を対象としたけん玉大会を行います。
得点技リストの技の得点で競います。上位チームには豪華賞品もあります。(要申し込み)

と き

11月16日(日曜日)13時30分~16時30分

ところ

グローバルリゾート総合スポーツセンター サンチェリー2階サブアリーナ

秋のこどもまんなか月間

問い合わせ 生涯学習課 電話番号 0829-30-9203

11月は、秋のこどもまんなか月間です。
次代を担う子ども・若者が、夢や希望を豊かに育み、心身ともに健やかに成長するため、家庭・地域・企業・市などが一体となり、支援活動に取り組む必要があります。
市では、児童生徒の意見発表会や有害図書類などに関し店舗への立入調査などを実施します。

HATSUKAICHI 廿日市市女子野球タウンフェスティバル

問い合わせ スポーツ推進課 電話番号 0829-30-9206

女子野球の熱い戦いを体感できます。広島東洋カープとのコラボや地元食材を使ったグルメブース、ふわふわ遊具などが楽しめるイベントです。

と き

11月29日(土曜日)・30日(日曜日)※両日とも9時~16時

ところ

HIROHAI佐伯総合スポーツ公園

11月29日(土曜日) 女子野球強豪校エキシビジョンマッチ

第一試合

佐伯高校vs花巻東高校

第二試合

廿日市市女子野球選抜vs花巻東高校

11月30日(日曜日) カープとのコラボ

  • 現役カープ選手によるトークショー
  • 現役カープ選手やカープOBによる野球教室
  • 廿日市市女子野球選抜vsカープOBエキシビジョンマッチ

 

広島県知事選挙の投票日です

問い合わせ 廿日市市選挙管理委員会事務局 電話番号 0829-30-9228
佐伯支所(選挙担当)電話番号 0829-72-1112 吉和支所(選挙担当)電話番号 0829-77-2112
大野支所(選挙担当)電話番号 0829-30-2005 宮島支所(選挙担当)電話番号 0829-44-2000

投票日11月9日(日曜日)

投票できる人

次の要件をすべて満たす人


・平成19年11月10日以前に生まれ、日本国籍を有する人
・令和7年7月22日以前に本市に転入の届け出をし、引き続き市内に住んでいる人
※本市から県内の他の市区町へ住所移転し、引き続き広島県の区域内に住所を有している場合は、本市の元の住所地の投票所で投票できます
※7月23日以降に、県内の他の市区町から本市に転入の届け出をした人で、転入前のいずれかの市区町の選挙人名簿に登録されている人は、原則、名簿登録地での投票となるので、名簿登録地の市区町へ問い合わせてください
※7月23日以降に県外から転入した人や投票日までに県外に転出した人は投票できません

開票

と き

11月9日(日曜日)21時10分~

ところ

阿品台東小学校体育館

選挙のお知らせはがきで投票場所を確認してください

お手元のはがきで投票日時・場所などを確認し、投票するときに持参してください。
※投票日当日は「選挙のお知らせはがき」に記載の投票所でのみ投票できます

次の投票所は7月の参議院議員通常選挙と異なります。

・宮内市民センター▶宮内小学校
・さいき文化センター▶津田保育園
※10月7日以降に市内での転居の届け出をした人は、転居前の住所地で投票してください
※はがきを持参しなくても、選挙人名簿に登録があれば投票できるので、投票所で申し出てください

選挙公報

候補者の経歴や政見などを載せた選挙公報を市役所や市民センターなどに置いています。個別で郵送を希望する人はお早めに選挙管理委員会事務局に問い合わせてください。

投票日に投票に行けないときは

期日前投票を利用してください
投票日に仕事や旅行、病気、用事などで投票に行けない人は、期日前投票ができます。
期日前投票は、6カ所のどの投票所でも投票できます。また、土・日曜日および祝日も投票できます。

市役所7階会議室

10月24日(金曜日)~11月8日(土曜日) 8時30分~20時 

佐伯支所、吉和支所、大野支所、宮島支所

11月1日(土曜日)~8日(土曜日) 8時30分~20時 

ゆめタウン廿日市2階廿日市市民ホール​

11月1日(土曜日)~8日(土曜日) 10時~20時 

 

『虐待かも?』と思ったら相談を!

地域の中で「気になる、心配だ」と感じる高齢者が身の回りにいませんか。虐待のほとんどは、家庭の中で起こっています。特に身体的虐待は命に関わり、少しのつもりでやったことが内出血や骨折などの大きなけがになってしまうことがあります。
また、病気や介護の知識がないまま無理に痛みを伴う動きをさせてしまい、自覚のないまま虐待していることもあります。

なぜ虐待が起こるのか

虐待が起こる背景は、さまざまな要因が重なっています。
高齢者の場合は認知機能の低下により怒りっぽくなって家族とぶつかってしまう、加齢によって思うように体が動かなくなる、介護者の場合は介護による疲れ、生活上のストレス、家計が苦しくて余裕がないなどが要因になっていることもあります。

高齢者虐待の種類

身体的虐待

平手打ち、つねる、殴る、蹴る、食事を無理に口に入れる、薬を過剰に飲ませる、ベッドに縛りつけるなど

心理的虐待

怒鳴る、ののしる、侮辱する、無視する、失敗を嘲笑するなど

介護・世話の放棄・放任

食事や水分を十分に与えない、入浴させない、長時間おむつ交換しない、適切な医療・介護サービスの制限や拒否など

性的虐待

排泄に失敗した時など、懲罰的に下半身をあらわにして放置する、キスをする、性器への接触、性交渉の強要など

経済的虐待

日常生活に必要なお金を渡さない、年金・預貯金の無断使用、本人の不動産の無断売却など

虐待は、いかなる場合でもしてはいけない行為です

もし起きてしまった場合は、繰り返されないよう高齢者だけでなく、介護者への支援が必要です。もし「虐待かもしれない」と心配な様子があったときは、1人で悩まず住んでいる地域の地域包括支援センターへ相談してください。相談者の秘密は守られます。

問い合わせ

地域包括支援センター
はつかいち西部 電話番号 0829-30-9066
はつかいち中部 電話番号 0829-20-4580
はつかいち東部 電話番号 0829-30-9158
さいき(佐伯・吉和) 電話番号 0829-72-2828
おおの(大野・宮島) 電話番号 0829-50-0251

 

人権に関する相談・イベント情報

人権擁護委員による相談

詳細は、人権擁護委員協議会まで電話 電話番号 0829-31-2165(火・金曜日9時~16時)または市ホームページを確認してください。

宮島福祉センター

12月1日(月曜日)13時~16時 

あさはらまちづくり交流センター

12月4日(木曜日)10時~15時 

佐方市民センター・四季が丘市民センター

12月7日(日曜日)10時~15時 

吉和福祉センター

12月8日(月曜日)10時~15時 

大野支所

12月10日(水曜日)10時~15時 

 

広島法務局の人権相談

みんなの人権110番(人権に関する困り事など)

電話番号 0570(003)110

こどもの人権110番(いじめ、虐待、子育てなど)

電話番号 0120(007)110

女性の人権ホットライン(夫やパートナーからの暴力、セクシュアル・ハラスメントなど)

電話番号 0570(070)810

開設日時

月~金曜日(祝・休日を除く)8時30分~17時15分

人権問題啓発活動推進者育成研修会「タイ北部国境の子どもたち」

問い合わせ 佐方会館 電話番号 0829-32-5960

タイ北部で長年ストリートチルドレンの支援に関わってきた出羽明子(でわあきこ)さん(廿日市市出身)が子どもたちの現状、活動を通しての思いをお話します。

と き

11月5日(水曜日)13時30分~15時   

ところ

佐方会館

ふれあい人権フェスタ2025

問い合わせ 人権・市民生活課 電話番号 0829-30-9136

人権作品の入選者の表彰と元NHKエグゼクティブアナウンサーの杉浦圭子さんの講演があります。(手話通訳・要約筆記あり)

と き

12月6日(土曜日)14時~(13時30分開場)

ところ

ウッドワンさくらぴあ大ホール

演 題

「ヒロシマを知り、今を生きる」

定 員

900人(当日先着順)

その他

託児や車椅子席、要約筆記の見えやすい席を希望する場合は、11月28日(金曜日)までに人権・市民生活課まで電話で申し込んでください。​

News & Information 講座・イベント

チケット販売情報


問い合わせ ウッドワンさくらぴあ 電話番号 0829-20-0111

はつかいちニューイヤー・ガラ・コンサート2026

曲 目 モーツァルト:ディヴェルティメントK.136、ヴィヴァルディ:四季から「冬」(ソリスト:北田千尋(きただちひろ)さん)ほか
音楽監督 村上直子(むらかみなおこ)さん

と き

 令和8年1月10日(土曜日)14時(13時30分開場)

ところ

ウッドワンさくらぴあ 大ホール

入場料

 全席自由3000円、
18歳以下1500円(当日各500円増)
※未就学児入場不可

JP&レッツゴーよしまさ ものまねライブ

ものまねを超えた憑依(ひょうい)系芸人として話題の二人をライブで!

と き

11月24日(休日)15時(14時30分開場)

ところ

ウッドワンさくらぴあ 大ホール

入場料

全席指定3500円
※未就学児入場不可

市民センターから発信!暮らしに息づくてしごと展

問い合わせ はつかいち美術ギャラリー 電話番号 0829-20-0222

平良・大野東市民センターを拠点として活動している皆さんの作品を展示します。

と き

12月4日(木曜日)~14日(日曜日)10時~18時(月曜日休館)

ところ

はつかいち美術ギャラリー

就学前部会講演会「乳幼児期にこそ育みたい《からだ観》」

問い合わせ こども課 電話番号 0829-30-9154

子どもの健やかな成長のために欠かせない「からだ」「いのち」の大切さを学び、性教育に関して親子で考えるきっかけとなる講演会です。

と き

12月16日(火曜日)18時30分~

ところ

山崎本社 みんなのあいプラザ1階多目的ホール

対 象

子育て中の人、保育・幼児教育に関心のある人など

講 師

北山(きたやま)ひと美さん(一般社団法人「人間と性」教育研究協議会)

申込期限

11月30日(日曜日)

市民センターまつり

問い合わせ まちづくり支援課 電話番号 0829-30-9138

市民センターで活動する皆さんの日頃の学習成果やまちづくり活動などを紹介します。クラブやコミュニティ、地域の子どもたちが、活動発表や作品の展示など地域の特色を生かしたコーナーを企画しています。

11月8日(土曜日)

阿品台市民センター電話番号 0829-39-4338
吉和ふれあい交流センター電話番号 0829-77-2116

11月9日(日曜日)

宮内市民センター電話番号 0829-39-6011

11月22日(土曜日)・23日(祝日)

中央市民センター電話番号 0829-20-1266

11月29日(土曜日)

大野東市民センター電話番号 0829-56-1013

12月6日(土曜日)

etto宮島交流館電話番号 0829-44-2005

GOODJOB(グッジョブ)!! はつかいち就職ガイダンス

問い合わせ ハローワーク廿日市 電話番号 0829-32-8609

子育て世代やシニア世代が働きやすい環境づくりを推進する企業の合同企業説明会を開催します。

と き

11月21日(金曜日)10時~13時

ところ

廿日市商工保健会館 1階多目的ホール

対 象

求職活動中の人

第34回佐方会館まつり

問い合わせ 佐方会館まつり実行委員会(佐方会館内) 電話番号 0829-32-5960

ステージ発表、作品展示、うどん、炊き込みご飯、つきたて平餅、ぜんざいなど、恒例のおいしいものも盛りだくさん。

と き

11月16日(日曜日)9時30分~15時(雨天決行)

ところ

佐方会館

定期救命講習

問い合わせ
廿日市消防署 電話番号 0829-30-9234
廿日市消防署西分署 電話番号 0829-38-4131
佐伯消防署 電話番号 0829-72-1312
大野消防署 電話番号 0829-55-1119
宮島消防署 電話番号 0829-44-2800

基本的な心肺蘇生法(実技)、AEDの使用方法、止血法などを学ぶ講習会です。

と き

【1】12月14日(日曜日)13時30分~16時30分
【2】令和8年2月9日(月曜日)9時~12時

ところ

消防本部5階研修室

対 象

中学生以上で市在住・在学・在勤の人

定 員

各回30人(先着順)

申込方法

各消防署まで直接、もしくは電話で、または市公式LINEから。

申込期間

各開催日の90日前から7日前まで。
※災害対応などでやむなく中止にする場合があります

宮島講座「第2回宮島今昔」

問い合わせ etto宮島交流館 電話番号 0829-44-2005

と き

11月15日(土曜日)10時~

ところ

etto宮島交流館

講 師

中国新聞文化センター講師 舩附洋子(ふなつきようこ)さん

定 員

30人(先着順)

申込方法

etto宮島交流館まで電話で。

ガーデンコンサート「篠笛の調べ」

問い合わせ 宮島歴史民俗資料館 電話番号 0829-44-2019・etto宮島交流館 電話番号 0829-44-2005

宮島歴史民俗資料館の日本庭園を眺めながら、篠笛の演奏を聴き、心地よいひとときを過ごしませんか。

と き

11月29日(土曜日)14時~15時

ところ

宮島歴史民俗資料館

演 者

濱村敏彦(はまむらとしひこ)さん

はつこいマルシェ

問い合わせ はつかいち観光協会 電話番号 0829-30-8021

市にゆかりのある農産物・海産物・加工品・特産品・手作り品などを集めたマルシェ(市場)。
ワークショップなどの催しもあり、家族一緒に楽しめます。

と き

11月2日(日曜日)10時~15時ごろ

ところ

宮島口旅客ターミナル前

廿日の市

問い合わせ はつかいち観光協会 電話番号 0829-31-5656

新鮮な野菜や海産物、果物、お弁当などが並ぶ、毎回にぎやかな伝統ある定期市です。

と き

11月20日(木曜日)8時~11時ごろ

ところ

市役所市民プラザ

 

大野学校給食センター給食試食会

問い合わせ 大野学校給食センター 電話番号 0829-30-9070

給食の試食会を開催します。

と き

12月11日(木曜日)10時~12時

ところ

大野学校給食センター

定 員

20人(先着順)

参加費

1人375円
※当日、会場で徴収
※給食食材費のため、申込後の返金はできません

申込期限

11月17日(月曜日)

申込方法

大野学校給食センターまで電話で。

宮島紅葉谷(もみじだに)公園・大聖院ライトアップ

問い合わせ 観光課 電話番号 0829-30-9141

紅葉の見頃に合わせて、ライトアップを実施します。

紅葉谷公園特別ライトアップ

と き

11月8日(土曜日)~30日(日曜日)日没~21時

ところ

宮島町紅葉谷公園

紅(あか)もみじライトアップ2025

と き

11月17日(月曜日)~29日(土曜日)17時30分~19時(金・土曜日は21時まで)

ところ

大聖院(要拝観料)
※紅もみじライトアップに関しては、大聖院 電話番号 0829-44-0111に問い合わせてください

大野西国街道を歩いてみよう

問い合わせ はつかいち観光協会 電話番号 0829-31-5656

江戸時代に参勤交代や多くの交易に利用されていた西国街道をガイドと一緒に歩きませんか。

と き

12月3日(水曜日)9時~14時30分(8時50分集合)

コース

今川貞世(いまがわさだよ)の歌碑(かひ)・塩屋の一里塚~向原(むかいばら)の石畳~残念社(ざんねんしゃ)・吉田松陰腰掛岩・三県一望の地~鳴川の石畳~米山広場(こめやまひろば)~宮浜温泉の約8キロメートル

集合・解散

JR大野浦駅北口

定 員

25人(先着順)
※最少催行人数10人

参加費

3000円(昼食付き)

宮島観光登録ガイド試験に向けた講座

問い合わせ 宮島観光協会 電話番号 0829-44-2011

宮島観光登録ガイド試験のための講座を開催します。

と き

12月1日(月曜日)、2日(火曜日)13時30分~16時

ところ

宮島商工会館

対 象

18歳以上で2日とも出席可能な人、宮島で観光ガイドを仕事にしたい人

定 員

20人(先着順)

応募方法

宮島観光協会まで直接または電話で。

応募期限

11月20日(木曜日)
※試験は、12月20日(土曜日)10時から。講座を受講していなくても受験できます

News & Information 募集

第33回景観づくり大賞募集

問い合わせ 広島県景観会議事務局 電話番号 0829-30-9190

広島の優れた景観を伝え、保全していくため「景観づくり大賞」を実施し、表彰しています。
県内の優れた景観、お気に入りの景観写真を募集しています。

応募期限

令和8年1月9日(金曜日)(必着)

テーマ

【1】風景・まちなみ【2】建築物・工作物

応募方法

所定の応募用紙(※)に必要事項を記入し、写真を添えて広島県景観会議事務局に郵送。
(※)市役所6階都市計画課、または各支所、市民センターにあるパンフレットに掲載。

封筒に掲載する広告の募集

問い合わせ 課税課 電話番号 0829-30-9116

令和8年度の市税納税通知書などを発送する封筒に掲載する有料広告の広告主を募集します。

掲載料

10万円以上

掲載位置など

封筒の裏面に縦5・5センチメートル×横9センチメートルの大きさ

募集枠

2枠(選考)

封筒の発送時期・予定数

令和8年5月~7月・合計約13万4500通
※税目別の発送予定数は市ホームページに掲載しています

選考方法

広告の内容が適切で、申込価格が高い順に2枠

応募方法

市役所1階課税課または市ホームページにある応募用紙を持参または郵送で次へ。
〒738-8501(住所不要)
廿日市市課税課(広告募集担当)

応募期限

12月5日(金曜日)(必着)

はつかいち観光協会写真コンテスト作品募集

問い合わせ はつかいち観光協会 電話番号 0829-31-5656

市内(宮島地域を除く)の四季折々の風景や史跡、祭りなど、郷土色豊かな作品を募集します。

募集作品

3年以内に撮影した未発表の作品で、肖像権・著作権に抵触しないもの。デジタル画像は未加工のもの。
※1人5点以内、組み写真不可

サイズ

四つ切りまたはA4プリント。銀塩・インクジェットは問いません。
※四つ切りワイドは不可

賞 金

市長賞1点5万円、市議会議長賞1点4万円、教育長賞1点3万円、協会賞1点2万円、入選5点1万円、佳作数点5千円

応募方法

はつかいち観光協会や協会ホームページにある応募用紙に記入し、写真とともに持参または郵送で次へ。
〒738-0015 本町5の1 はつかいち観光協会写真コンテスト事務局

応募期限

12月1日(月曜日)(消印有効)

審査発表

入賞者に直接通知​

 

News & Information 一般

令和7年分年末調整説明会

問い合わせ 広島西南法人会 電話番号 0829-20-5102

と き

11月20日(木曜日)【1】10時30分~11時30分【2】13時30分~14時30分(各30分前開場)

ところ

ウッドワンさくらぴあ小ホール

電子証明書更新の市公式LINE予約

問い合わせ 市民課 電話番号 0829- 30-9135

マイナンバーカードに搭載されている電子証明書の更新は、予約をすると優先的に窓口で手続きができます。
※電子証明書は発行から5年ごとに更新が必要です
※カード本体の交付(再交付を含む)の手続きは予約不可

対象日時

平日の8時30分~16時30分

対象窓口

市役所1階市民課

定 員

1時間に8人

予約方法

予約希望日の40日前から5開庁日前までに市公式LINEから。
※本人が窓口に来る場合のみ予約可能

更新に必要なもの

・マイナンバーカード
・マイナンバーカード電子証明書有効期限通知書
※有効期限の2~3カ月前に地方公共団体情報システム機構から自宅へ郵送
※暗証番号の入力が必要です。暗証番号を忘れた場合は窓口で再設定可能

宮島ボートレース企業団からの配分金の使途

問い合わせ 財政課 電話番号 0829-30-9125

令和6年度のまちづくりの推進につながる事業への活用状況は次のとおりです。

子ども・子育てに関する事業

479,600(千円)

教育に関する事業

427,000(千円)

医療・福祉に関する事業

95,400(千円)

スポーツ振興に関する事業

75,900(千円)

消防・防災に関する事業

424,900(千円)

その他

529,700(千円)

合 計

2,032,500(千円)

住宅に対する減額措置

問い合わせ 課税課 電話番号 0829-30-9116
住宅の改修工事を行うと、翌年度の固定資産税(家屋)が減額される場合があります。減額を受けるには工事終了後、3カ月以内に申告が必要です。(都市計画税には減額措置はありません)

耐震改修

対象
  • 昭和57年1月1日以前に建てられ、令和8年3月31日までに行った工事
  • 耐震基準に適合
  • 改修費用が1戸あたり50万円を超える
減額範囲

120平方メートル分まで

翌年度の税額

2分の1(※)

省エネ改修

対象
  • 平成26年4月1日以前に建てられた住宅(賃貸除く)で、令和8年3月31日までに行った工事
  • 窓の断熱改修(必須)、床・天井・壁の断熱改修など
  • 自己負担が60万円を超える
  • 改修後の床面積が50平方メートル以上280平方メートル以下
減額範囲

120平方メートル分まで

翌年度の税額

3分の1(※)

バリアフリー改修

  • 新築された日から10年以上経ち、65歳以上の人・要介護または要支援認定を受けている人・障がいのある人が住んでいる住宅(賃貸除く)で、令和8年3月31日までに行った工事
  • 通路または出入り口の拡幅、階段の勾配の緩和、浴室・トイレの改良、手すりの取り付けなど
  • 自己負担が50万円を超える
  • 改修後の床面積が50平方メートル以上280平方メートル以下
減額範囲

100平方メートル分まで

翌年度の税額

3分の1(※)長期優良住宅は3分の2

家屋の新築、取り壊しなどがある場合は申告を

問い合わせ 課税課 電話番号 0829-30-9116

固定資産税は、毎年1月1日時点で土地や家屋などを所有している人に課税されます。家屋(倉庫、車庫含む)は、状況を調査して課税するため、新築、増築、取り壊し、用途の変更、登記されていない家屋の所有者に変更があった場合は、市役所1階課税課に申告してください。
ただし、法務局で登記手続きをした場合は、申告の必要はありません。

住宅用防犯対策補助金の申請受け付け再開

問い合わせ 人権・市民生活課 電話番号 0829-30-9147

住宅用防犯対策補助金の申請受け付けを再開しました。

補助金額

対象設備の購入など にかかった金額の2分の1(上限1万円)

対象設備

【1】屋外防犯カメラ【2】モニター付きインターホン(録画機能があるもの)【3】屋外人感センサーライト【4】防犯フィルム【5】防犯ガラス【6】防犯性の高い錠または補助錠【7】防犯砂利

申請資格

市に住民票があり、自身が所有する住宅(賃貸住宅などを除く)に住む人で、4月1日以降に対象設備を購入かつ設置した人
※申請は、住宅1棟および1世 帯につき1回まで
※予算額に達した場合は受け付け終了

自衛官などの募集案内

問い合わせ 自衛隊広島地方協力本部広島地域事務所 電話082(261)1070

志願手続きや募集要項など詳しくは、問い合わせてください。

技術曹

資格 20歳以上の人で国家免許資格取得者など
受付締切 11月14日(金曜日)

一般曹候補生

資格 18歳以上33歳未満の人
受付締切 11月21日(金曜日)

自衛官候補生

資格 18歳以上33歳未満の人
受付締切 随時募集

陸上自衛隊高等工科学校生徒 推薦

資格 男子で中卒(見込含)17歳未満の成績優秀かつ顕著な実績を修め、学校長が推薦できる人
受付締切 11月28日(金曜日)

陸上自衛隊高等工科学校生徒 一般

資格 男子で中卒(見込含)17歳未満の人
受付締切 令和8年1月15日(木曜日)

自衛隊への個人情報の提供を望まない人の除外申請

問い合わせ 総務課 電話番号 0829-30-9100

自衛隊広島地方協力本部の依頼に基づき、自衛官または自衛官候補生の募集対象者の個人情報を提供しています。提供を望まない人は除外申請の手続きができます。

対 象

日本国籍をもち、市在住で平成20年4月2日~平成21年4月1日生まれの人

申請方法

必要書類を総務課まで持参、郵送または市公式LINEから。

申請期限

11月28日(金曜日)

高速道路の利用で渋滞回避

問い合わせ 宮島口みなとまちづくり推進課 電話番号 0829-30-9184

広島岩国道路(廿日市IC~大野IC)の料金割引社会実験を実施します。

と き

11月1日~30日の土・日曜日、祝・休日

対 象

廿日市ICか大野ICのどちらかから乗り、どちらかで降りるETC搭載車両

料 金

普通車90円、大型車190円

パーク&ライドで宮島へ快適アクセス

問い合わせ 宮島口みなとまちづくり推進課 電話番号 0829-30-9184

観光シーズンに宮島口周辺では混雑が生じています。宮島へ行くときは、公共交通機関や臨時駐車場などを活用してください。
ちゅーピーパークでは、パーク&ライド駐車場を開設し、期間限定で無料シャトルバスを運行します。

米軍航空機目撃情報

問い合わせ 総務課 電話番号 0829-30-9100・ファクス 0829-32-1059

米軍機と思われる航空機の低空飛行を目撃し、騒音被害を受けたときは、連絡してください。県へ報告します。
※騒音測定記録は市ホームページに掲載しています
連絡方法 総務課または各支所地域づくり係まで電話、またはホームページの調査票をファクスで。

市民活動なんでも相談日

問い合わせ 市民活動センター 電話番号 0829-32-3741

市民活動や社会貢献活動に関する疑問や悩みに、ひろしまNPOセンター常務理事の山本 祐二(やまもとゆうじ)さんがアドバイスします。Zoomを利用したオンライン相談も可能です。

と き

11月13日、12月11日(いずれも木曜日13時~15時)

ところ

市民活動センター

対 象

地域活動、市民活動などをしている人

定 員

各回2人(先着順)

申込方法

市民活動センターまで電話で。

住宅用火災警報器の点検・交換を

問い合わせ 消防本部予防課 電話番号 0829-30-9232

住宅用火災警報器は設置義務化から10年以上が経過しています。古くなった警報器は電子部品の寿命や電池切れなどで、火災を感知しなくなることがあります。
11月9日(日曜日)~15日(土曜日)は秋の火災予防週間です。警報器の点検・交換を行い、家族を火災から守りましょう。
※消防署などが訪問販売をすることはないので注意してください

2025ほいくえんのおしごとフェア開催

問い合わせ こども課 電話番号 0829-30-9154

市内の私立・公立保育施設が一堂に集まり、各ブースで最新求人情報や保育園の紹介をします。
※対象者には先着で商品券プレゼント

と き

11月29日(土曜日)13時~16時

ところ

廿日市市民ホール(ゆめタウン廿日市2階)

納期限 12月1日(月曜日)

国民健康保険税5期、介護保険料5期、後期高齢者医療保険料5期、保育料11月、延長保育料11月、
留守家庭児童会利用料11月、市営住宅使用料11月、市営住宅駐車場使用料11月、社会福祉施設入所者負担金10月

夜間納税窓口 11月27日(木曜日)

問い合わせ 税制収納課 電話番号 0829-30-9111

17時15分~19時45分
市役所1階税制収納課

最低賃金の改定

問い合わせ 広島労働局 電話番号082(221)9244

廿日市労働基準監督署 電話番号 0829-32-1155
11月1日に県内で働くすべての労働者に適用される広島県最低賃金が1,085円に改定されました。

水道料金納期

問い合わせ 広島県水道広域連合企業団廿日市事務所お客さまセンター 電話番号 0829-32-2286

納付書での支払いは、12月1日(月曜日)までです。支払いが困難な人は、支払い猶予に関して相談してください。
スマートフォンなどのアプリで水道料金などの支払いができます。

成年後見制度市民公開セミナー

問い合わせ 廿日市市成年後見利用促進センター 電話番号 0829-20-5176

判断能力が不十分な人の権利や財産を守る大切な制度である成年後見制度に関する講座です。

と き

11月21日(金曜日)14時~16時

ところ

山崎本社 みんなのあいプラザ1階多目的ホール​

 

News & Information 福祉・介護

いきいき健康体操

問い合わせ 廿日市市老人クラブ連合会事務局 電話番号 0829-31-5777(火・木曜日10時~16時)

簡単な健康体操を実施します。

と き

【1】11月5日(水曜日)【2】19日(水曜日)各13時30分~15時

ところ

学研廿日市市多世代サポートセンター3階学研ホール
※可能な限り公共交通機関を利用してください

対 象

市在住で65歳以上の人

定 員

各100人(当日先着順)

持ち物

室内用運動靴、飲み物

認知症家族介護教室

問い合わせ 地域包括支援センターはつかいち西部 電話番号 0829-30-9066

一人で悩んだり疲れていませんか。介護をしている皆さんや専門職と情報交換しながら、日頃の思いを話しましょう。相談もできます。

と き

11月12日(水曜日)13時30分~15時

ところ

地域福祉センター佐方

対象

認知症や認知症の疑いのある人を介護している家族
※認知症の本人も一緒に参加できます

定 員

10人程度

申込方法

地域包括支援センターはつかいち西部まで電話で。

申込期限

11月7日(金曜日)

ひとり親家庭のための弁護士巡回相談会

問い合わせ 広島県ひとり親家庭サポートセンター 電話番号082(227)2377

弁護士、養育費専門相談員に、離婚や養育費などさまざまな問題の相談ができます。

と き

12月1日(月曜日)13時30分~15時45分(1人45分)

ところ

山崎本社 みんなのあいプラザ3階

対 象

ひとり親家庭の母、父、寡婦、離婚前の人、離婚を考えている人

定 員

3人

申込方法

広島県ひとり親家庭サポートセンターまで電話。

News for Kids 元気に育て すくすく育て

最新の情報は、市ホームページまたは「はつっこ手帳(母子モ)」を確認するか、問い合わせてください。
備考欄は【1】内容【2】参加費・持ち物【3】予約方法【4】問い合わせ先です。
※会場は駐車場が少ないので、来場するときは公共交通機関を利用してください

育児相談【乳幼児と保護者】

山崎本社みんなのあいプラザ

とき

4日(火曜日)9時30分~10時30分

備考

【1】身長・体重測定、個別相談(保健師または栄養士)
【2】親子(母子)健康手帳
【3】子育て応援室まで電話番号0829-30-9188で、または市公式LINEから。
【4】【3】のとおり。

フジタスクエアまるくる大野

とき

26日(水曜日)9時30分~10時

ところ

【1】身長・体重測定、個別相談(保健師または栄養士)
【2】親子(母子)健康手帳
【3】大野支所まで電話0829-30-3309で、または市公式LINEから。※11月25日(火曜日)まで
【4】【3】のとおり。

身体測定【0歳児と保護者】

産前産後サポートセンター

とき

月曜日~土曜日 9時から16時 ※祝・休日を除く

備考

【1】身長・体重測定、個別相談(保健師または助産師)
【2】親子(母子)健康手帳
【4】産前産後サポートセンター 電話番号0829-30-9252

 

マタニティスクール【妊婦とその家族】

学研廿日市市多世代サポートセンター3階 学研ホール

と き

29日(土曜日) ⑴10時~12時 ⑵13時30分~15時30分

備  考

【1】赤ちゃん人形を使った沐浴体験、抱っこ体験
【2】親子(母子)健康手帳、飲み物
【3】産前産後サポートセン ターまで電話 電話番号 0829-30-9252で、または市公式LINEから。
【4】【3】のとおり。

 

ママカフェ【0歳児とお母さん】

産前産後サポートセンター

とき

4日(火曜日)・18日(火曜日) 10時~11時30分

備考

【1】楽しくおしゃべりをしてリフレッシュ
【3】産前産後サポートセンターまで電話 0829-30-9252で、または市公式LINEから。
【4】【3】のとおり。

 

ママカフェ&マタニティカフェ【0歳児とお母さんまたは妊婦】

産前産後サポートセンター

とき

11日(火曜日)・25日(火曜日)10時~11時30分

備考

【1】楽しくおしゃべりをしてリフレッシュ
【3】産前産後サポートセンターまで 電話 電話番号 0829-30-9252で、または市公式LINEから。
【4】【3】のとおり。

 

マタニティヨガ【妊娠36週未満の妊婦とその家族】

学研廿日市市多世代サポートセンター3階 学研ホール

とき

12月6日(土曜日)10時~12時

備考

【1】ヨガでのんびりと体を動かしてリフレッシュ
【2】親子(母子)健康手帳、バスタオル、タオル、飲み物
【3】産前産後サポートセンターまで電話 電話番号 0829-30-9252で、または市公式LINEから。
【4】【3】のとおり。

 

離乳食講座【離乳食をこれから始める人やおさらいしたい人】

産前産後サポートセンター

とき

21日(金曜日)10時~11時30分 

備考

【1】離乳食の基本を栄養士のお話と動画で分かりやすく伝えます
【3】産前産後サポートセンターまで電話 電話番号 0829-30-9252で、または市公式LINEから。
【4】【3】のとおり。

 

 

なるほど健康講座

問い合わせ 健康福祉総務課 電話番号 0829-20-1610 

佐伯地区医師会河村小児科
河村(かわむら)理英子(りえこ)先生

5歳児健診が始まりました

廿日市市では、4月から5歳児を対象とした健康診査(相談)が始まりました。5歳児は翌年には小学校に入学し、子どもの生活環境は大きく変わることになります。学習が始まり、規則が増えて我慢しなければならない場面が多くなります。また、周囲の友達と協調する力や言語コミュニケーション力もより必要になります。一方で、学ぶことの楽しさや友達と協力し、何かを成し遂げる達成感など、多くの素晴らしい経験が待っています。

学校生活に向けて必要な3つの発達

学校生活を始めるための準備状態として、3つの発達が整う必要があります。
【1】手先の器用さやバランス感覚、体の複数の部分を連動させて動かす協調運動などの身体・運動の発育
【2】注意力や記憶力、問題解決能力、言語能力などの認知能力
【3】他者の感情や気持ちを考えられる社会性の発達
これらの発達が整っていないことに気づかないまま入学すると、子どもは学校生活で困難を感じ、適応できず登校を嫌がってしまうことがあります。このため、この発達が整っていない子どものことを「発達障害」と総称し、平成17年に発達障害者支援法ができました。

5歳児健診の目的

5歳児健診の主な目的は、子どもの特性に早期に気づき、適切な支援を行うこととされています。入学前に気づくことで、学校生活で感じる困難を理解し、合理的な配慮が可能になります。例えば、その子どもにあった学習の工夫や教室環境の改善、困難を感じていることへの適切な支援などがあります。また、5歳児健診は発達の問題ばかりでなく、学習に重要な視覚や聴覚の問題、体格(身長や体重)、生活習慣、入学に向けた心配事や困り事なども確認します。

発達障害とは?

コミュニケーションの困難・こだわり・感覚過敏のある自閉スペクトラム障害、注意力の困難・行動を制御する困難のある注意欠陥多動性障害(ADHD)、読み書きや計算などの学習に困難のある学習障害、協調運動に困難のある発達性協調運動障害などの総称

より良い学校生活をスタートするため

5歳児健診は障害を診断するものではなく、子どもが学校生活で感じる困難に事前に気づくためのものです。
すべての子どものより良い学校生活のスタートのため、ぜひ5歳児健診を受けてもらいたいと願っています。​

健康や医療などの情報コーナー あなたの健康見守り隊

休日診療、休日・夜間救急診療の最新情報は佐伯地区医師会ホームページを確認してください
救急医療情報や外国語対応ができる医療機関を検索したいときは、医療情報ネット(ナビイ)を利用してください

救急車を呼ぶか迷うときや受診できる医療機関が分からないときは…

【救急相談センター広島広域都市圏・備後圏域】♯7119
(小児の場合、まずは#8000へ連絡を)
24時間 365日対応

看護師などが、病気やけがの症状を把握し、相談対応します。※相談無料
▼つながらない場合は082-246-2000
​▼緊急時はためらわず119番へ

夜間に子ども(15歳未満)が急病になったとき、家庭での対応方法や医療機関を受診すべきか分からないときは…

【小児救急医療電話相談】♯8000
毎日19時から翌朝8時まで対応
​※土日祝は17時から翌朝8時まで対応

小児科勤務経験がある看護師が受診の必要性や家庭でできる応急処置などを電話でアドバイスします。 ※相談無料
▼つながらない場合は
082-555-8870
▼緊急時はためらわず119番へ

市内の休日・夜間救急診療

廿日市休日夜間急患センター

地御前1-3-3(JA広島総合病院内)
電話番号 0829-36-3199(診療終了時間の15分前まで)

内科(対象15歳以上)

月曜日から金曜日 19時から22時
土曜日 18時から21時
日曜日、祝・休日 9時から21時(12時30分から13時30分休診)
※事前に症状を電話で連絡してください

外科

月曜日から金曜日(祝・休日を除く) 19時30分から22時
※事前に症状を電話で連絡してください​

 

11月の市内休日診療

受付時間 9時から17時30分
休憩時間 13時から14時
(受付時間・休憩時間は医療機関によって異なることがあります)

受診の前に必ず当番医へ問い合わせてください(当番医は変更することがあります)。

11月2日(日曜日)

医療機関名 佐伯中央病院(内科)
診療科目 内科
住所 津田4180
電話番号 0829-72-1100


医療機関名 わき小児科医院
診療科目 小児科
住所 下平良1-3-36-301
電話番号 0829-34-0207

11月3日(祝日)

医療機関名 田口脳心臓血管クリニック
診療科目 脳神経外科
住所 阿品3-2-18
電話番号 0829-30-7788


医療機関名 令和アイクリニック
診療科目 眼科
住所 串戸2-20-1
電話番号 0829-34-1750

11月9日(日曜日)

医療機関名 ひろしまこどもクリニック
診療科目 小児科
住所 宮内4478-1
電話番号 0829-37-1230


医療機関名 松田整形外科
診療科目 整形外科
住所 串戸2-17-4
電話番号 0829-34-1800

11月16日(日曜日)

医療機関名 みやじまアイクリニック
診療科目 眼科
住所 阿品3-5-8
電話番号 0829-30-3825

医療機関名 ひらた耳鼻咽喉科・アレルギー科
診療科目 耳鼻咽喉科・アレルギー科
住所 天神12-7 2階
電話番号 0829-34-3828

11月23日(祝日)

医療機関名 今田眼科医院
診療科目 眼科
住所 阿品台4-1-14
電話番号 0829-38-1771

医療機関名 大田整形外科
診療科目 整形外科
住所 駅前4-28
電話番号 0829-31-6211

11月24日(休日)

医療機関名 あまのクリニック
診療科目 小児科
住所 串戸5-1-37
電話番号 0829-31-5151

医療機関名 廿日市さくら眼科
診療科目 眼科
住所 下平良2-2-1ゆめタウン廿日市3階
電話番号 0829-32-1150

 

11月30日(日曜日)

医療機関名 かめよし皮ふ科・アレルギー科
診療科目 皮膚科
住所 阿品3-1-6 5階
電話番号 0829-36-1239

医療機関名 串戸心療クリニック
診療科目 心療内科・精神科
住所 串戸4-2-16
電話番号 0829-30-6014

 

11月の市外休日・夜間救急診療

診療時間・科目は必ず事前に問い合わせてください。

広島市立舟入市民病院

電話番号 082-232-6195

耳鼻咽喉科

土曜日(祝・休日を除く)19時から22時30分

小児科

毎日24時間

広島市立広島市民病院

電話番号 082-221-2291 

内科など(歯科・歯科口腔外科を除く)

毎日24時間

※成人(高校生相当年齢以上)を診察

五日市記念病院

電話番号 082-924-2211

脳神経外科

毎日24時間

広島口腔保健センター

電話番号 082-262-2672

歯科

日曜日、祝・休日9時から15時​

Health and Medical information

備考欄は、【1】内容【2】参加費・持ち物【3】申込方法【4】定員【5】問い合わせ先です。

ハツラツ!はつかいち交流ウオーキング

※飲み物、タオル、帽子、ウオーキングカード、歩数計(持っている人)なども持参してください
※雨天中止

佐方市民センター

とき

7日(金曜日)9時30分(9時15分~受け付け)

備考

【1】佐方地区周辺(約6km)
​【2】50円
【5】6日(木曜日)までに佐方市民センター 電話番号 0829-32-5049

中央市民センター

とき

17日(月曜日)9時30分(9時15分~受け付け)

備考

【1】廿日市地区周辺(約6km)
【3】14日(金曜日)までに中央市民センター 電話番号 0829-20-1266
【4】50人

平良市民センター

とき

26日(水曜日)9時30分

備考

【1】平良市民センター周辺(約5km)
【2】50円
【3】【5】25日(火曜日)までに平良市民センター 電話番号 0829-31-1251
【4】20人

宮島桟橋前広場(観光案内板前)

とき

21日(金曜日)9時30分

備考

【1】紅葉の宮島(遊歩道コース)(約5km)
【2】100円
【3】20日(木曜日)までに串戸市民センター 電話番号 0829-32-2096
【4】50人

吉和ふれあい交流センター

とき

21日(金曜日)9時50分

備考

【1】田園コース(約5km)
【2】50円(軽食は別で150円)
【3】【5】20日(木曜日)までに吉和支所 電話番号 0829-77-2113

大野9区集会所

とき

29日(土曜日)9時

備考

【1】潮風を感じて歩きましょうコース(約5km)
【2】50円
【5】大野支所 電話番号 0829-30-3309

佐方市民センター

とき

12月5日(金曜日)9時30分(9時15分~受け付け)

備考

【1】佐方地区周辺(約6km)
【2】50円
【5】12月4日(木曜日)までに佐方市民センター 電話番号 0829-32-5049

今日からはじめる運動入門

とき

18日(火曜日)10時~11時30分

ところ

フジタ スクエア まるくる大野

備考

【1】運動・栄養の講座、ストレッチ、筋力向上の運動
【2】飲み物、タオル、室内用運動靴
【3】【5】フジタ スクエア まるくる大野 電話番号 0829-55-3015

健診結果説明会

とき 

18日(火曜日)・12月11日(木曜日) 各9時20分~11時20分※時間は予約時に指定します

ところ 

山崎本社 みんなのあいプラザ1階多目的ホール

備考

【1】個別相談、食事アドバイス、ベジチェック、血管 年齢測定
【2】健診結果票(持っている人)
【3】健診コールセンター 電話番号 0829-31-2026

ハツラツ元気塾

とき 

6日(木曜日) 14時~15時30分

ところ 

etto宮島交流館

備考

【1】目覚めスッキリプラス10分快眠ポイント
【2】飲み物、タオル、筆記用具
【3】【5】宮島支所 電話番号 0829-44-2001

ハートビクス

廿日市商工保健会館1階多目的ホール

とき 

10日(月曜日) 13時~15時30分(13時~受け付け)

備考

【1】市在住で40~74歳が対象の栄養講座、運動教室
【2】飲み物、タオル、動きやすい服装、室内用運動靴、体操用マット(持っている人)
【3】【5】健康福祉総務課 電話番号 0829-20-1610
【4】40人(先着順)

etto宮島交流館

とき 

20日(木曜日) 14時~15時30分  

備考

【1】ハートビクス運動
【2】飲み物、タオル
【3】【5】宮島支所 電話番号 0829-44-2001

第22回市民公開講座

とき 


30日(日曜日) 13時~16時(12時開場)

ところ 

ウッドワンさくらぴあ大ホール

備考

【1】医師などがクイズ形式で糖尿病の講座を開催。川本室内合奏団によるコンサートあり。
【4】1,000人(当日先着順)
※先着500人にお米プレゼント
※手話通訳と要約筆記あり
※記念品が当たる抽選会あり
【5】JA広島総合病院地域医療連携室 電話番号 0829-36-3111

献血

とき 

3日(祝日) 9時30分~13時30分

ところ 

山崎本社みんなのあいプラザ

備考

【1】あいプラザまつりと同時開催
【5】健康福祉総務課 電話番号 0829-20-1610

禁煙標語

タバコやめ 体も気持ちも スッキリだ
升本(ますもと) 光紀(みつき)さん

 

骨髄ドナーの助成金の交付

問い合わせ 健康福祉総務課 電話番号 0829-20-1610

骨髄ドナーの経済的負担を軽減するため、助成金を交付します。

交付額

通院や入院1日につき2万円(1回の提供につき上限14万円)

申請方法

事前に健康福祉総務課に連絡し、書類に必要事項を記入して提出。

 

施設の催し情報

図書館

11月のおはなし会

ちいさい子のためのおはなし会(乳幼児)
はつかいち市民図書館

7日(金曜日)・21日(金曜日) 【1】10時30分から 【2】11時から​

おはなし会(幼児~小学校低学年)
はつかいち市民図書館

8日(土曜日)・22日(土曜日) 10時30分から 

さいき図書館

8日(土曜日)10時30分から 

大野図書館

15日(土曜日)・22日(土曜日)14時~から

 

ストーリーテリング

15日(土曜日)
10時30分~
はつかいち市民図書館
5歳~大人

 

講演会「一冊の絵本ができるまで」

問い合わせ はつかいち市民図書館 電話番号 0829-20-0333

絵本作家の堀川理万子(ほりかわりまこ)さん、子どもの本作家の中澤晶子(なかざわしょうこ)さん、小峰書店編集者の小林美香子(こばやしみかこ)さんを招き、絵本「いま、日本は戦争をしている」の制作過程を中心に、それぞれの立場からのお話を聞きます。

とき

11月24日(休日)10時30分~12時30分

ところ

廿日市商工保健会館1階多目的ホール

申込方法

はつかいち市民図書館まで直接または電話で、もしくは二次元コードから。

申込開始

11月4日(火曜日)9時~

定員

80人(先着順)

雑誌と図書のリサイクル市

問い合わせ はつかいち市民図書館 電話番号 0829-20-0333

保存期限の切れた雑誌、図書館に受け入れをしなかった寄贈本などを無料で持ち帰れます。

とき

11月29日(土曜日)【1】10時30分~11時30分(月刊誌は1人10冊まで)【2】11時30分~14時

ところ

ウッドワンさくらぴあリハーサル室

入場整理券

当日10時~図書館入口前で配布。(先着順)
※混雑解消後は自由入場

持ち物

本を入れる袋、靴を入れる袋

 

木材利用センター

ところ

木材港北5-95

申込方法

木材利用センターまで 電話番号 0829-32-2393で。
※教室情報は市ホームページにも掲載しています
※園児は保護者が同伴

けん玉教室

とき 1日(土曜日)・9日(日曜日) 10時から12時​
対象 園児から大人 ​​
参加費 300円

DIY教室 

とき 5日(水曜日)・19日(水曜日) 10時から13時​
対象 大人(初心者向け)​ 
参加費 2,000円~

ハザイでつくろう

とき 8日(土曜日)・22日(土曜日) 10時から12時​
対象 園児から小学生 
参加費 300円

 

おおの自然観察の森

【1】秋の草花と樹木の観察会

秋の野山はベニマンサクやウリカエデに彩られ、ミツバアケビやムカゴが実ります。
これから冬を迎える植物の越冬戦略を学びながら自然の驚異を観察してみましょう。​

とき

11月2日(日曜日) 10時から12時

講師

元修道中学校・修道高等学校講師 木之上 馨(きのうえ かおる)さん

【2】権現山・おむすび岩登山

瀬戸内海、宮島が一望できる秋の権現山(699メートル)・おむすび岩(642メートル)を登山しながらベニマンサク、コナラ、モミジなどの紅葉樹木を観察し、自然の大切さを実感してみましょう。

とき

111月16日(日曜日) 10時から14時

講師

おおの自然を愛する会 羽柴 昌孝(はしば まさたか)さん

持ち物

登山ができる服装、弁当

【1】【2】共通

申込方法 

おおの自然観察の森まで 電話番号 0829-55-3000で。※小雨決行

 

宮島水族館(みやじマリン)

問い合わせ 電話番号 0829-44-2010

クリスマスナイトツアー@みやじマリン

照明が消えた夜の水族館を、飼育員が案内します。​

とき

12月6日(土曜日)、13日(土曜日)
8時~19時30分

参加費

大人1,140円、小・中学生570円、幼児320円

定員

各回30人(申し込み多数の場合、抽選)

申込方法

往復はがきに、参加希望日、参加人数、参加希望者全員の氏名(ふりがな)、年齢、代表者の郵便番号、住所、氏名(ふりがな)、電話番号、ファクス番号またはメールアドレスを記入し、次へ。
〒739-0534 宮島町10の3 宮島水族館
「クリスマスナイトツアー」参加者募集係

応募期限

11月14日(金曜日)(必着)
※1組(6人まで)につき1通、いずれか1日のみ 応募可
※18歳未満のみの参加不可
※段差があるためベビーカーや車いすの使用不可

 

BOAT RACE 宮島  11月

ボートレース宮島の収益金は、廿日市市のまちづくりに役立てられています。
問い合わせ 宮島ボートレース企業団 電話番号 0829-56-1122

​1日(土曜日)~2日(日曜日) 第46回報知エキサイトカップ
5日(水曜日)~10日(月曜日) G3マンスリーBOATRACE杯争奪 宮島プリンセスカップ
13日(木曜日)~18日(火曜日) 第16回PayPay銀行賞
​21日(金曜日)~26日(水曜日) 瀬戸内オーシャンズX第32回日本財団会長杯

 

暮らしの相談

「事前に予約が必要です」は予約が必要です。
「事前に予約が必要です」がついていない場合は、直接会場に来てください。
「電話による相談も可能です」は電話での相談もできますので、活用してください。
ときは、3日(祝日)・24日(休日)を除く

市民相談

​電話による相談も可能です。

月曜日 9時30分~14時30分

9時30分から14時30分
市役所4階市民相談室

人権・市民生活課 電話番号 0829-30-9147
​※相談の受け付けは14時まで

消費生活の相談

商品やサービスなどでの困りごとなど

​​電話による相談も可能です。

月曜日から金曜日 9時から12時、13時から16時 
市役所1階消費生活センター (人権・市民生活課内)

消費生活センター 電話番号 0829-31-1841

弁護士相談

事前に予約が必要です

12日(水曜日)、20日(木曜日)、26日(水曜日)
13時30分から16時30分(1人30分以内)
市役所4階市民相談室

人権・市民生活課 電話番号 0829-30-9147

予約開始4日(火曜日)​9時~電話で。​​

行政書士相談

相続・遺言、成年後見、空き家など※紛争性がある相談は、弁護士相談を利用してください

人権・市民生活課  電話番号 0829-30-9147
​※相談の受け付けは16時まで

19日(水曜日)
13時30分から16時30分
市役所5階501会議室

7日(金曜日)、28日(金曜日)
13時30分から16時30分
市民活動センター2階

13日(木曜日)
13時30分から16時30分
佐伯支所2階第2会議室

5日(水曜日)、12月3日(水曜日)
13時30分から16時30分
大野支所3階301研修室

14日(金曜日)
13時30分から16時30分
​大野東市民センター

 

成年後見に関する相談

​​電話による相談も可能です。

月~金曜日
9時~17時
山崎本社 みんなのあいプラザ

成年後見利用促進センター 電話番号 0829-20-5176

相続・後見相談

9日(日曜日)
13時30分から16時30分
中央市民センター2階

人権・市民生活課 電話番号 0829-30-9147

労働・年金相談

13日(木曜日)
13時30分から16時30分
市役所4階市民相談室​

人権・市民生活課 電話番号 0829-30-9147

行政相談

国への意見、行政機関に関する相談など
​人権・市民生活課 電話番号 0829-30-9147​

19日(水曜日)
13時30分から16時
大野支所3階301研修室
担当:谷口(たにぐち)委員

27日(木曜日)
13時30分から16時
市役所4階市民相談室
​担当:廣重(ひろしげ)委員

税理士税務相談

事前に予約が必要です

12月3日(水曜日)
​13時から16時
市役所4階市民相談室
課税課 電話番号 0829-30-9113

予約開始 5日(水曜日)​ 9時~電話で。

生活困窮相談

​生活や仕事などの相談
事前に予約が必要です

月曜日から金曜日 
9時から17時
山崎本社 みんなのあいプラザ

はつかいち生活支援センター 電話番号 0829-20-4080

心配ごと相談

日常生活上の悩みごとや困りごとなど

電話による相談も可能です

山崎本社 みんなのあいプラザ

水・金曜日
13時から16時

佐伯社会福祉センター

火曜日 
13時から16時

吉和福祉センター

10日(月曜日)
13時から16時

大野支所3階

第1・2・3木曜日
13時から16時

大野東市民センター

27日(木曜日)
13時から16時

宮島福祉センター

17日(月曜日)
13時から16時

問い合わせ
  • ​廿日市市社会福祉協議会廿日市事務局
    (山崎本社 みんなのあいプラザ内)
    電話番号 0829-20-0294・ファクス番号 0829-20-1616
  • 同佐伯事務所(佐伯社会福祉センター内)
    電話番号 0829-72-0868・ファクス番号 0829-72-1005
  • 同吉和事務所(吉和福祉センター内)
    電話番号 0829-77-2883・ファクス番号 0829-77-2514
  • 同大野事務所(大野支所3階)
    電話番号 0829-55-3294・ファクス番号 0829-55-3275
  • 同宮島事務所(宮島福祉センター内)
    電話番号 0829-44-2785・ファクス番号 0829-44-2661

※市社協では、ボランティア相談、福祉総合相談も随時行っています

 

認知症介護相談

地御前市民センター

4日(火曜日)、12月2日(火曜日)
13時30分から15時30分

大野支所3階

電話による相談も可能です

25日(火曜日)
13時~16時

問い合わせ
  • ​廿日市市社会福祉協議会廿日市事務局
    (山崎本社 みんなのあいプラザ内)
    電話番号 0829-20-0294・ファックス番号 0829-20-1616
  • 同佐伯事務所(佐伯社会福祉センター内)
    電話番号 0829-72-0868・ファックス番号 0829-72-1005
  • 同吉和事務所(吉和福祉センター内)
    電話番号 0829-77-2883・ファックス番号 0829-77-2514
  • 同大野事務所(大野支所3階)
    電話番号 0829-55-3294・ファックス番号 0829-55-3275
  • 同宮島事務所(宮島福祉センター内)
    電話番号 0829-44-2785・ファックス番号 0829-44-2661

※市社協では、ボランティア相談、福祉総合相談も随時行っています

 

司法書士法律相談

事前に予約が必要です
※書類の記載指導、添削は相談対象外です​

佐伯社会福祉センター

13日(木曜日)
13時から16時

問い合わせ
  • ​​廿日市市社会福祉協議会廿日市事務局
    (山崎本社 みんなのあいプラザ内)
    電話番号 0829-20-0294・ファクス番号 0829-20-1616
  • 同佐伯事務所(佐伯社会福祉センター内)
    電話番号 0829-72-0868・ファクス番号 0829-72-1005
  • 同吉和事務所(吉和福祉センター内)
    電話番号 0829-77-2883・ファクス番号 0829-77-2514
  • 同大野事務所(大野支所3階)
    電話番号 0829-55-3294・ファクス番号 0829-55-3275
  • 同宮島事務所(宮島福祉センター内)
    電話番号 0829-44-2785・ファクス番号 0829-44-2661

※市社協では、ボランティア相談、福祉総合相談も随時行っています

不登校に関する個別相談

​事前に予約が必要です

山崎本社 みんなのあいプラザ​

25日(火曜日)
11時から12時、13時から15時

問い合わせ
  • ​​廿日市市社会福祉協議会廿日市事務局
    (山崎本社 みんなのあいプラザ内)
    電話番号 0829-20-0294・ファクス番号 0829-20-1616
  • 同佐伯事務所(佐伯社会福祉センター内)
    電話番号 0829-72-0868・ファクス番号 0829-72-1005
  • 同吉和事務所(吉和福祉センター内)
    電話番号 0829-77-2883・ファクス番号 0829-77-2514
  • 同大野事務所(大野支所3階)
    電話番号 0829-55-3294・ファクス番号 0829-55-3275
  • 同宮島事務所(宮島福祉センター内)
    電話番号 0829-44-2785・ファクス番号 0829-44-2661

※市社協では、ボランティア相談、福祉総合相談も随時行っています

ひきこもりに関する相談

電話による相談も可能です。

月曜日から金曜日 
9時から17時
山崎本社 みんなのあいプラザ

ひきこもり支援ステーション 電話番号 0829-20-5175

 

障がいに関する総合相談

電話による相談も可能です。

月~金曜日
9時から17時
山崎本社 みんなのあいプラザ

障がい福祉相談センターきらりあ 電話番号 0829-20-0224・ファクス 0829-20-0225

 

専門相談会

理学療法士・作業療法士・言語聴覚士による相談

事前に予約が必要です

12月18日(木曜日)
14時から15時
山崎本社 みんなのあいプラザ

障害福祉課 電話番号 0829-30-9152・ファクス 0829-20-1611
予約期間 4日(火曜日)~12月11日(木曜日)

 

もの忘れ相談会

本人やその家族も相談可

​※各地域包括支援センターでは、高齢者に関する相談を随時実施

アルク廿日市店

17日(月曜日) 

JA産直ふれあい市場「よりん菜」

26日(水曜日) 10時から12時

問い合わせ 

地域包括支援センター はつかいち西部 電話番号 0829-30-9066・ファクス 0829-30-9067

広島銀行宮内支店

27日(木曜日) 10時から11時

問い合わせ 

地域包括支援センターはつかいち中部 電話番号 0829-20-4580・ファクス 0829-20-4590

大野支所3階※にっこりカフェも実施

25日(火曜日) 13時から16時​(1人60分以内)
​事前に予約が必要です

問い合わせ 

地域包括支援センターおおの 電話番号 0829-50-0251・ファックス 0829-55-1307

 

人のうごき

前月比

​総人口 114,715人(-25)
男 55,242人(+4)
女 59,473人(-29)
世帯 53,936世帯(+8)

(令和7年10月1日現在)

※人口や世帯数の詳細データは市ホームページを確認してください

​​市公式SNS

市のさまざまな魅力を以下のSNS(ソーシャルメディア)で発信しています。​

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はつトピ! はつかいちの話題を提供します

9月5日 「大島丸」体験乗船

佐方小学校5年生106人が、大島商船高等専門学校の練習船「大島丸」に体験乗船しました。
この企画は、子どもたちに海への親しみを持ってもらうこと、船員という職業の魅力を伝えることを目的に全日本海員組合が実施しています。
子どもたちは、船からの景色を楽しんだり、操舵室、機関室、船内居住区の見学をしました。
見学後には「普段見られないところを間近で見学できた」「海や海で働く人の仕事への興味を深めていきたい」と感謝の気持ちを込めて感想を話しました。

9月16日 おめでとうございます100歳長寿のお祝い

今年度100歳を迎える大正15年生まれの上本逸三(うえもと いつそう)さん(津田)宅を松本市長が訪問し、国からの祝状と銀杯、市からの祝金を手渡しました。
上本さんは津田で生まれ育ち、早くに他界されたお父さんの分まで、懸命に農作業をしてこられたそうです。現在もくわを手に農作業に勤しんでおり、「お酒も楽しんでいます」とはにかむ笑顔が印象的でした。
今年度中に100歳を迎える市民は64人です。
元気の秘訣は「何でもよく食べ、しっかり働き、体を動かすこと」だそうです

人権擁護委員が表彰されました

人権擁護委員としての功績が顕著であるとして、梅本光子(うめもと みつこ)さんと前田幸子(まえだ さちこ)さんが表彰されました。
人権擁護委員は人権相談活動や人権啓発活動など、地域に密着したさまざまな活動を行っています。
「人権に関する悩み事がある場合は一人で悩まず気軽に相談してください」と梅本さん。前田さんは「背伸びをせずに、皆さんとともに人権を考えることを大切にしている」と話しました。

「宮島の歴史」編さんが始まります

問い合わせ 宮島の歴史編さん準備室 電話番号 0829-44-2029

「宮島の歴史」とは

宮島の古代から現代までの歴史を新たに「宮島の歴史」として編さんするものです。
令和2年に策定した「宮島まちづくり基本構想」を道しるべとして、令和7年度、市は宮島の歴史編さん準備室を設置し、「宮島の歴史」編さんの準備を進めています。
令和17年度までに通史編と資料編を発刊します。

なぜつくるの?

現在、新たな歴史資料の発見や歴史研究が進んでいる一方、郷土のかけがえのない貴重な資料が失われつつあります。先人が築き上げてきた文化やまちの歴史を知り、郷土愛を育み、守り伝えるため、地域の歴史をまとめることが求められています。

他の地域は?

これまで、それぞれのまちの歴史が発刊されています。はつかいち市民図書館で読むことができます。

  • 廿日市町史 通史編(上下巻)、資料編(1巻~5巻)
  • 佐伯町誌 本編、資料編(1巻・2巻)
  • 吉和村誌 第1集・第2集
  • 大野町誌 第1版・第2版
  • 宮島町史 資料編(地誌紀行1近世地誌・石造物)、特論編(建築)

編さん事業の6つのポイント

【1】基本的人権の尊重
【2】宮島を中心とした廿日市市全域のほか、周辺地 域の資料収集・調査・研究
【3】平易な文体、写真や図表で分かりやすく表現
【4】印刷媒体以外にも電子媒体を活用
【5】市民活動・まちづくりなど広く市民などが活用でき るよう、資料の計画的な整理・保存・公開・研究
【6】史実に基づいた公正・中立的な記述内容


「宮島の歴史」は、宮島が積み重ねてきた歴史とその価値を守り、後世に伝えていく大切な事業です。皆さんのご理解とご協力をよろしくお願いします。

 

発行・編集

電話での問い合わせが難しい人はファクス 0829-32-1059

目の不自由な人などのため

  • 音声読み上げのための「広報はつかいち」テキスト版・音訳版をホームページに掲載しています。
  • 「広報はつかいち」のデイジー図書、点訳本があります。 問い合わせ 社会福祉協議会 電話番号 0829-20-0294

​発行 廿日市市
〒738-8501 広島県廿日市市下平良(しもへら)一丁目11番1号
電話番号 0829-20-0001(代表)
ファクス番号 0829-32-1059