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ようこそ!世界遺産・宮島のあるまち廿日市市へ。
笑顔をプラス 心の宝物に出会う旅
きらめく海に浮かぶように見える大鳥居と神社に出会う瞬間、胸が高まる旅が始まる。
瀬戸内海で育まれた旬の食材を堪能し、ゆったりと身体と心をときほぐす癒やしのひととき。
登山、キャンプ、雪遊びなどいつもとは違う時間の流れの中で同じわくわくを共有する時間。
家族や友人との心おどる旅も、魅力をじっくり味わう気ままな一人旅も。
廿日市市からあなたへ、「とっておき」をそろえてお待ちしています。
廿日市市での旅が、皆さんのにこにこ笑顔につながりますように。
廿日市市観光公式ロゴマーク
廿日市市の「廿」は「十」が2つ組み合わさった20を表す字です。
このたび制作した観光公式ロゴマークは「廿」の字がにっこりと笑っており、「十」が「プラス」にも見えることから、
たくさんのプラスな情報を発信し、皆さんの旅に多くの笑顔をプラスできますようにという願いを込めています。
廿日市市という地名は、鎌倉時代に火災で焼失した嚴島神社の再建のため宮島の対岸で暮らし始めた大工などの技師が、
生活必需品や物資を集める市場を嚴島社祭礼の最終日20日に始めたことが由来になったと言われています。
現在も毎月20日に青空市場「廿日の市<外部リンク>」が開催されています。




