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公立保育園におけるおむつサブスクサービスおよび午睡用ベッド(コット)の本格導入

ページID:0135545掲載日:2026年2月10日更新印刷ページ表示

市章ロゴ  廿日市市プレスリリース
「挑戦! 豊かさと活力あるまち はつかいち」

公立保育園におけるおむつサブスクサービスおよび午睡用ベッド(コット)の本格導入

1 趣旨

おむつサブスクサービス

公立保育園全園(15園)でBABY JOB株式会社を事業者とする「おむつサブスクサービス」を令和7年7月から試験導入していた。この度、保護者の満足度および利用継続希望が多かったことから「おむつサブスクサービス」を本格導入することとした。

  • 事業者  BABY JOB株式会社
  • 期 間  令和10年3月31日まで(それ以降は事業者を再公募予定)

午睡用ベッド(コット)

園児の午睡環境で衛生面や安全面に優れ、保護者にとっても大きな布団を毎週持参・持ち帰りする負担の軽減につながる午睡用ベッド(コット)を公立保育園全園(15園)に計画的に導入する。阿品台西保育園、津田保育園、吉和保育園、いもせ保育園では、令和8年1月から導入しており、保護者からも負担軽減につながったなどの評価を得ている。残る11園は、令和8~9年度の2カ年で順次導入する。


情報提供年月日:令和8年2月10日

担当課長: 村上