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ネーミングライツパートナーの契約更新
廿日市市プレスリリース
「挑戦! 豊かさと活力あるまち はつかいち」
ネーミングライツパートナーの契約更新
1 概要
令和7年度末でネーミングライツパートナー契約が満了となる次の4つの施設に関して、現パートナーと契約を更新する。
2 ネーミングライツのねらい
本市では、次の2つの目的を達成するため、市の公共施設などへのネーミングライツ(命名権)の導入を進めている。
○安定的な財源確保による持続可能な施設運営と市民サービスの向上
○地元企業などへの地域づくりへの参加・貢献機会の提供
3 対象施設および愛称など
| 対象施設 | 愛称 | 次期ネーミングライツバートナー | ネーミングライツ料(税抜) | |
|---|---|---|---|---|
|
1 |
廿日市市宮島まちづくり交流センター | ひろでん宮島まちづくり交流センター | 広島電鉄株式会社(広島市中区東千田町三丁目9番29号) | 100万円/年 |
| 2 | 大野東部公園 | チチヤス大野ふれあい公園 |
チチヤス株式会社(廿日市市大野337-4) |
50万円/年 |
| 3 | 廿日市市サッカー場(グリーンフィールド) | 三共ディスプレイ グリーンフィールド | 三共ディスプレイ株式会社(廿日市市木材港北7-17) | 50万円/年 |
| 4 | 佐伯総合スポーツ公園 | HIROHAI佐伯総合スポーツ公園 | 株式会社ヒロハイ・コーポレーション(廿日市市宮内一丁目1番3号) |
50万円/年 |
※廿日市市宮島まちづくり交流センターに関しては、愛称を「ひろでん宮島まちづくり交流センター」に変更する。
4 愛称の使用期間
令和8年4月1日~令和13年3月31日(5年間)
情報提供年月日:令和8年3月9日
担当課長: 西村

