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フードバレーはつかいち研究会とは

印刷用ページを表示する掲載日:2021年1月15日更新

フードバレーはつかいち研究会

 フードバレーはつかいち研究会は、廿日市市産業振興ビジョンに掲げる「市内を横断する食産業『フードバレーはつかいち』の創出」を推進するために立ち上がった、市内産の農林水産物を活用した商品、市内事業者の食品加工技術を活用した商品、廿日市市の歴史や文化に紐付いた商品の開発を行うプロジェクトです。
 平成30年から商品開発を進め、廿日市市にちなんださまざまなアイテムが誕生しています。

 

20marche(ハツカマルシェ)

 フードバレーはつかいち研究会で開発している廿日市市の食ブランドです。ハツカマルシェロゴ
 廿日市の由来にもなった毎月20日に市(いち)が開催されたことから、ハツカマルシェと命名し、はつかいちからの贈り物として誕生しました。
 「大人女子のためのアミューズ(※)」をテーマに、各分野の専門家によるアドバイスやターゲット層の女性の声から生まれたアイテムは、ギフトや自分へのごほうびにぴったりです。

※食前のお楽しみの一口。この研究会では、食前酒・前菜・おつまみ・スイーツなどをイメージした加工食品のこと

 

 フードバレーはつかいちの取組、ハツカマルシェ商品の詳細に関しては、次のホームページをご覧ください。

 

ハツカマルシェ