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平成29年就業構造基本調査の実施

印刷用ページを表示する掲載日:2017年8月30日更新

 平成29年就業構造基本調査を平成29年10月1日(基準日)に実施します。

 平成29年就業構造基本調査は、正規・非正規雇用者の就業状態の違い、高齢層・若年層の就業状況、育児・介護と就業の関係などに関して、全国、地域別に明らかにすることを目的としています。

 調査へのご理解・ご協力をお願いします。

 なお、調査内容は統計作成の目的以外に使用することはありません。

調査の対象

 統計理論に基づく方法によって、全国から無作為に選ばれた約52万世帯(15歳以上の世帯員約108万人)

調査の時期

 平成29年10月1日

調査の方法

 統計調査員が調査対象世帯に調査票を配布し、記入済みの調査票を回収します。
 インターネットによる回答も可能です。

調査事項

すべての人

 男女の別、出生の年月、教育の状況、育児・介護の有無など

ふだん仕事をしている人

 雇用契約期間、仕事内容、1週間あたりの就業時間、現職に就いた理由など

ふだん仕事をしていない人

 就業希望の有無、希望する職種、求職活動の有無など

詳しく知りたい場合