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【台風接近により延期】「森の映画館」のお知らせ

印刷用ページを表示する掲載日:2017年9月15日更新

魅惑シアター「森の映画館」

 吉和魅惑の里が誇る音楽ホール ふれあいホールで「森の映画館」を開催中。

 吉和の森に囲まれた…

 ちょっぴりレトロな?…

 大スクリーンで…

 ノスタルジックに浸る時間をお過ごしください!

 全4回での開催です♪

 「選りすぐりの作品」をお見逃しなく!

第2弾 「怪しい彼女」字幕スーパー版 2014年韓国

重要

 9月17日(日曜日)に開催予定でしたが、台風のため、10月22日(日曜日)に延期します!

 ayasii あやしい
 (c)2014 CJ E&M Corporation, All Rights Reserved.

 70歳の老女が突然20歳の自分に若返ってしまったことから巻き起こる珍騒動を、爆笑と感動の涙で盛り上げていく。
 「トガニ 幼き瞳の告発」などのファン・ドンヒョク監督が、本作ではがらりと趣を変え新境地を開拓。
 キュートな容貌とは裏腹に、相手構わず罵声を浴びせる怖いもの知らずのヒロインの魅力のとりこになる。

とき ※延期になりました

 10月22日(日曜日)
 11時~、14時~(1日2回上映)
 ※各回30分前から開場します

ところ

 吉和魅惑の里 ふれあいホール

鑑賞料

  • 大人(中学生~) 1,000円
  • 子ども(小学生) 500円 

 ※当日券のみ、会場にて受け付けます

第3弾 「この世界の片隅に」 2016年

 kono sekai 
 katasumi
 (c)こうの史代・双葉社/「この世界の片隅に」製作委員会

 第2次世界大戦下の広島・呉を舞台に、大切なものを失いながらも前向きに生きようとするヒロインと、彼女を取り巻く人々の日常を生き生きと描く。
 昭和19年、故郷の広島市江波から20キロ離れた呉に18歳で嫁いできた女性すずは、戦争によってさまざまなものが欠乏する中で、家族の毎日の食卓を作るために工夫を凝らしていた。
 しかし戦争が進むにつれ、日本海軍の拠点である呉は空襲の標的となり、すずの身近なものも次々と失われていく。
 それでもなお、前を向いて日々の暮らしを営み続けるすずだったが……。

とき

 10月1日(日曜日)

ところ

 吉和魅惑の里 ふれあいホール

鑑賞料

  • 大人(中学生~) 1,000円
  • 子ども(小学生) 500円 

 ※当日券のみ、会場にて受け付けます

第4弾 「人生フルーツ」 2016年

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 (c)東海テレビ放送

 名古屋近郊の高蔵寺ニュータウンの一隅で、雑木林に囲まれ自給自足に近い生活を営む建築家の津端修一氏と妻の英子さんの日常を追ったドキュメンタリー。
 阿佐カ谷住宅をはじめさまざまな団地などの都市計画に携わってきた津端氏が自ら手掛けたニュータウンに居を構え、時を重ねてきた二人の暮らしを通し、日本が失った本当の豊かさを探る。
 ナレーションを女優の樹木希林が務める。

とき

 11月19日(日曜日)

ところ

 吉和魅惑の里 ふれあいホール

鑑賞料

  • 大人(中学生~) 1,000円
  • 子ども(小学生) 500円 

 ※当日券のみ、会場にて受け付けます

レストランみわくでは

 当日、映画に関連するメニューを限定数で提供します。
 お楽しみに!

問い合わせ

 電話番号:0829-77-2110
 受付時間:9時~21時
 定休日:木曜日