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廿日市市観光公式サイト「はつたび」 > イベント > 10月 > 10月20日 宮島お砂焼きまつり

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10月20日 宮島お砂焼きまつり

2020年3月30日更新
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 「ちょっと気軽に日本の秋のおもてなし」をテーマに開催します。
 電動ロクロの実演、陶器手ひねり体験、大人気のお菓子の手ひねり体験やグルメブースなどなど、宮島口で焼かれる「お砂焼」をもっと身近に感じていただけるイベントです。

 宮島口エリアのお店が参加する「みやじまぐち そぞろあるきマルシェ」も同時開催!
 宮島に渡る前に、ちょっと寄り道して掘り出し物を見つけてみませんか?

 お砂焼きまつり お砂焼きまつり

とき

 2019年10月20日(日曜日)10時~15時

ところ

 JR宮島口駅から桟橋までの宮島口商店街一帯 (廿日市市宮島口一丁目)

アクセス

  • 電車:JR山陽本線宮島口下車徒歩約3分、広島電鉄広電宮島口下車徒歩約1分。
  • バス:おおのハートバス宮島口下車すぐ。
  • 車:廿日市ICより約10分。大野ICから約15分。

駐車場

 宮島口市営駐車場 1日 1,000円

問い合わせ

宮島口お砂焼きまつり実行委員会(電話:0829-55-3111)

お砂焼とは?

 昔、旅に出る時、道中の無事を願って、嚴島神社神殿の下の砂をお守りに持って行きました。
 そして無事帰郷すれば、旅先の砂を持ち帰り、倍にして返すという「御砂返しの儀」が習慣として行われていました。
 この「御砂」を使って大祭用の祭器を作ったのが御砂焼の発祥といわれています。
 現在は、「宮島お砂焼」、「宮島焼」などの名称でも親しまれており、縁起物としても喜ばれています。

知ってた?

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