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愛称・シンボルマーク決定

印刷用ページを表示する掲載日:2016年4月1日更新

 現在、大野西小学校と大野中学校は、校舎の建て替えを行っており、完成後の平成26年9月から学び舎を一つとして施設一体型の小中一貫教育をスタートさせます。
 そこで、大野西小学校と大野中学校を総称し、誰からも愛される名前(愛称)とシンボルマークを一般公募しました。
応募作品の中から、選定委員会で審査を行い、それぞれ次のとおり採用作品などを決定しましたので、お知らせします。
 たくさんの応募、ありがとうございました。

大野学園の完成イメージ図

愛称

採用作品

大野学園ロゴ

選定理由

 親しみを感じられるか。愛着が持たれ、末永く使用してもらえるか。呼びやすくて読みやすいか。
 覚えやすいか。地域性や目指す学校像をイメージできるかの視点により選定しました。

受賞者

氏名命名理由
受賞者
大阪府東大阪市
駒井 瞭さん
学校の所在地と地域に密着し共生する意義を、誰にでも一目見てよく分かり、広く愛し続けられることを第一にネーミングしました。
広島県廿日市市
佐藤 優衣奈さん
学園のイメージは、私個人のイメージでは、みんな礼儀ただしく、清くまっすぐな学校というイメージがあります。今後の大野中学校、西小学校が、あいさつもできて、礼儀正しく、授業などに意欲的に取り組む学校になってほしく、これにしました。
広島県廿日市市
丸村 祐里奈さん
大野らしい学園をつくっていきたいと思ったから。

 ※同じ応募作品が複数あったため、選定委員会の審査で上の3人を受賞者に決定しました。

応募総数

 262点

シンボルマーク

採用作品

大野学園シンボルマーク

 ※原画を一部修正しています。

製作者によるシンボルマークの説明

 背景は大野で有名な「妹背の滝」を、2枚の葉は大野の木ともいえる「ベニマンサク」を表しています。
 この2枚の葉は、青々しい緑の葉の小学校から、オレンジと赤の葉の中学校へと成長していく様子を表しています。

選定理由

 一目見て判別できるか。他のものと似ていないか。親しみを感じられるか。
 デザインから地域や目指す学校像をイメージできるかの視点により選定しました。

受賞者

 広島県廿日市市 竹林 茉耶さん

優秀作品

 京都府京都市 居関 孝男さん
 広島県廿日市市 島田 志乃さん
 広島県廿日市市 上田 千尋さん

応募総数

 254点