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拠点の形成による持続可能なまちづくり計画

印刷用ページを表示する掲載日:2018年9月13日更新

拠点の形成による持続可能なまちづくり計画(立地適正化計画)を策定しました

 今後、人口減少と少子高齢化の更なる進行が予想される中、生活に必要な機能を適正に配置しながら公共交通ネットワークと連動した持続可能なまちづくりをめざし、「拠点の形成による持続可能なまちづくり計画(廿日市市立地適正化計画)」を策定しています。

 平成29年度は先行して広島圏都市計画区域の都市機能誘導区域・誘導施設を設定し公表しました。
 なお、居住誘導区域と佐伯都市計画区域の都市機能誘導区域・誘導施設の設定、公表は平成30年度を予定しています。

計画の策定経過

 廿日市市都市計画審議会に立地適正化計画専門部会を設置し、計画の策定に向けて審議を行っています。

計画に基づく建築などの届け出

 計画の公表に伴い、都市再生特別措置法に基づき都市機能誘導区域外の区域の誘導施設の建築などを行う場合に届け出が必要となります。

 詳しくは、「廿日市市立地適正化計画届出制度に関する手引き」をご覧ください。

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