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高齢者福祉計画・第7期介護保険事業計画

印刷用ページを表示する掲載日:2018年6月8日更新

廿日市市高齢者福祉計画・第7期廿日市市介護保険事業計画

計画の背景と目的

 第6期計画では、「高齢者が住み慣れた地域で安心して暮らし続けられるまち はつかいち」を基本理念として、高齢者が可能な限り住み慣れた地域での生活を継続できるまちづくりを推進してきました。
 また、高齢者福祉施策と介護保険事業は、団塊の世代が75歳以上の後期高齢者に入る2025年を見据え、『地域包括ケアシステム』の構築を目指した施策に取り組んできました。 

 第7期計画では、地域包括ケアシステムの深化・推進、高齢者の自立支援と要介護状態の重度化防止、地域共生社会の実現、介護保険サービスの安定した提供を図り、地域包括ケアシステムの一層の推進を目指します。

基本理念

 誰もが役割を持ち、助け合いながら暮らすことのできる地域共生社会の理念を踏まえた基本理念を設定します。

誰もが住み慣れた地域で安心して
暮らし続けられるまち はつかいち

基本方針

 高齢者福祉施策および介護保険事業において、基本理念を実現させるため、次の4つの基本方針を定めています。

  • 基本方針1 地域包括ケアシステムの深化・推進
  • 基本方針2 高齢者の自立支援・重度化防止
  • 基本方針3 地域における自立した生活への支援の充実
  • 基本方針4 高齢者が安心して暮らせる生活環境の整備

 上記の目的や基本理念、基本方針に基づき、廿日市市高齢者福祉計画・第7期廿日市市介護保険事業計画を策定しました。

 

 過去の計画

 廿日市市高齢者福祉計画・第6期廿日市市介護保険事業計画(平成27年度~平成29年度)

 

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