ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

温泉の利用

印刷用ページを表示する掲載日:2016年4月1日更新

 地中から湧き出る温水、鉱水、水蒸気、ガスで、温泉法に定められた温度や含有物質を満たすものを温泉といいます。

 温泉は、種々の成分を含有しており、用法によっては人体に害を与えるものもあることから、無秩序な温泉の利用を防止し、温泉を適正に利用する必要があります。

 このため、温泉を公共の浴用または飲用として利用するときは、事前に市役所へ申請を行い、許可を取得しなければ温泉を利用することができません。

 また、すでに許可を取得している事項に変更が生じたとき(施設の名称の変更、温泉利用者の住所や氏名が変わったときなど)、温泉を廃止するときなどにも、その旨の届け出などが必要です。

 手続き方法や温泉の利用基準などに関しては、環境政策課に問い合わせてください。

申請書など

温泉の利用許可申請をするとき

温泉の成分内容を掲示するとき

許可事項の変更または温泉を廃止するとき

温泉利用者を承継するとき(個人)

温泉利用者を承継するとき(法人)

温泉の利用基準など

Adobe Reader(外部リンク)

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)