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大野エリアの紹介

印刷用ページを表示する掲載日:2017年5月22日更新

おおの自然観察の森

 広大な敷地に、自然観察センター、観察小屋、学習広場水辺の道などが設置されています。
 10月中旬からは紅く染まるベニマンサクの葉が見頃を迎えます。

おおの自然観察の森

アクセス

 広島岩国道路大野ICから車で約25分

ところ

 廿日市市大野字矢草2723

問い合わせ

 電話:0829-55-3000

ベニマンサク群落

 おおの自然観察の森の中にあるベニマンサク群落。
 全国的に自生地が少なく、貴重な植物であるため、広島県の天然記念物にも指定されています。

べにまんさくの木

アクセス

 広島岩国道路大野ICから車で約25分

ところ

 廿日市市大野字矢草2723

問い合わせ

 電話:0829-55-3000(おおの自然観察の森)

子持ち観音

 広島県廿日市市の国道2号線「深紅」の交差点から海側に入り、「観音崎」と呼ばれる岬にあります。
 高さ3メートル余り。大観音銅像が宮島の朱の回廊に相対して安置されています。

子持ち観音

アクセス

 JR宮島口駅より徒歩約10分

ところ

 廿日市市宮島口西

問い合わせ

 電話:0829-30-3533(一般社団法人 はつかいち観光協会大野支部)

鼻繰り島

 深紅湾に双対の小島で別名は橋柱、夫婦岩とも言われています。
 橋柱の由来は、向かいの宮島へ橋をかけるための橋柱の島だったという伝説によるものです。
 子持ち観音が安置されていた島でもあります。

鼻繰り島

アクセス

 JR宮島口駅より徒歩約10分

ところ

 廿日市市宮島口西

問い合わせ

 電話:0829-30-3533(一般社団法人 はつかいち観光協会大野支部)

大頭神社

 推古天皇の時代に建てられたと伝えられ、平清盛が安芸の守であった当時から毛利・福島・浅野の時代まで、社領米を与えられていたという名社です。

大頭神社

アクセス

 広島岩国道路大野ICから車で約1分

ところ

 廿日市市大野滝ノ下5357

問い合わせ

 電話:0829-55-0378

妹背の滝

 雄滝と雌滝の2本からなり、古くから夫婦滝として親しまれる妹背の滝。
 滝壷付近にはくつろげるスペースもあり、流れの緩い川に直接入ることもできる避暑スポットです。

妹背の滝

アクセス

 広島岩国道路大野ICより車で約1分

ところ

 廿日市市大野滝ノ下

問い合わせ

 電話:0829-30-3533(一般社団法人 はつかいち観光協会大野支部)

上田宗箇の墓

 上田宗箇流茶道の流祖として知られる茶人であり、戦国武将・上田宗箇の墓。遺骨は大野瀬戸に流し、遺髪を埋めて塚とし、風流な松を植えたため、墓石はありません。

上田宗箇の墓

アクセス

 広島岩国道路大野ICより車で約5分

ところ

 廿日市市大野原

問い合わせ

 電話:0829-30-3533(一般社団法人 はつかいち観光協会大野支部)

湯舟の滝

 一枚岩でできた高さ20メートルほどの滝。
 航海安全の守り神として信仰されている市杵島姫が滝の上部の湯舟のつぼで旅の汗を流したという伝説が残っています。

湯舟の滝

アクセス

 広島岩国道路大野ICより車で約30分

ところ

 廿日市市大野原

問い合わせ

 電話:0829-30-3533(一般社団法人 はつかいち観光協会大野支部)

森林公園経小屋山

 標高596メートル。宮島の弥山よりも61メートル高い森林公園経小屋山。
 車で行ける頂上の展望台からは、東に広島市、西に岩国市を一望できます。

経小屋山

アクセス

 広島岩国道路大野ICから車で約35分

ところ

 廿日市市大野経小屋

問い合わせ

 電話:0829-30-3533(一般社団法人 はつかいち観光協会大野支部)

宮浜温泉グラウンド・ゴルフ場

 宮島と大野瀬戸をバックにした高台で、のんびりとグラウンド・ゴルフを楽しめます。
 天然芝の歩きやすいコース内には、桜や、ヒマラヤスギ樹木も広がっています。

宮浜温泉グラウンド・ゴルフ場

アクセス

 広島岩国道路大野ICより車で約10分

ところ

 廿日市市宮浜温泉1丁目

問い合わせ

 電話:080-2911-5754

宮浜べにまんさくの湯

 宮浜温泉を気軽に日帰りで楽しむことができる、ロケーションのよい天然温泉。
 すべての浴槽から風光明媚な瀬戸内海、宮島の景色を望むことができます。

宮浜べにまんさくの湯

アクセス

 広島岩国道路大野ICより車で約10分

ところ

 廿日市市宮浜温泉2-2-1

問い合わせ

 電話:0829-50-0808

残念社

 長州戦争の最中、軍使として長州軍の軍営に向かい、誤って狙撃された幕府軍の丹後宮津藩士・依田伴蔵の祠。
 死の間際の言葉が「残念」だったことから残念社と名付けられました。

残念社

アクセス

 広島岩国道路大野ICより車で約20分

ところ

 廿日市市大野

問い合わせ

 電話:0829-30-3533(一般社団法人 はつかいち観光協会大野支部)