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ダストステーションに出されたごみの処理

印刷用ページを表示する掲載日:2016年4月1日更新

2012年10月受け付け

意見

 ダストステーションに未回収ゴミがあります。中身は皮の座布団4枚と靴です。料金シールを貼るように書いてあります。町内に回収の周知をしましたが一向に回収されません。
 このような場合は町内会費で対処しなくてはいけないのでしょうか。できれば市の方で回収していただけませんか。

回答

 ダスターステーションに出された分別できていないゴミは、当然のことではありますが、「ゴミを出された方」が回収し、分別をやり直して出していただくこととなります。
 しかし、未回収のまま一定期間(約1カ月程度)周知後も「ゴミを出された方」が取りに来られない場合は、大変お手数をおかけいたしますが、町内の方で回収し分別していただくことをお願いしています。
 今回のゴミは皮の座布団と靴ですが、30センチメートル未満に裁断して「燃やせるごみ」、または30センチメートル未満に折りたたみ、ひもでくくって「小型および複雑ごみ」としてお出しいただくことが可能です。
 ただし、30センチメートル未満にすることが難しい大型ごみは、「大型ごみ処分手数料納付券シール(有料)」が必要なことから、町内会費でのご負担が難しいようであれば、市役所廃棄物対策課へご連絡いただければ回収させていただきます。
 なお、その場合も「ゴミを出された方」への周知として、未回収のまま一定期間(約1カ月程度)はダスターステーションに置いていただきますようお願いします。

問い合わせ先

廃棄物対策課 廃棄物対策係