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令和3年カープわがまち魅力発信隊

印刷用ページを表示する掲載日:2021年11月1日更新

令和3年わがまち魅力発信隊

 10月14日にMAZDA Zoom-Zoomスタジアム広島で「わがまち魅力発信隊」に出展しました。

 廿日市市の出展は今年で4回目。今年の廿日市市のブースでは、地元廿日市市産の食材を使用し、カープ大野寮の宮本料理長が監修した「若鯉スープカレー」や、カープ×廿日市市コラボTシャツ「今こそはつかいちTシャツ」などを販売しました。

 さらに、廿日市市で製造が開始され今年で100周年を迎えた「けん玉」の販売や、「けん玉体験コーナー」を設け、子どもから大人までが「けん玉」を楽しむなど、試合に訪れた多くの人たちに、廿日市市の文化や魅力、住みよさをPRしました。

※消毒やマスクなど、新型コロナウイルス感染症の感染対策を徹底したうえ実施しました。

来場者プレゼント・抽選プレゼント

 入場ゲートでは、先着1,000名様にカープ・廿日市市コラボミニタオルとオリジナルマスクなどを配布しました。

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 さらに、ご来場者の中から抽選で10名様に「カープけん玉」をプレゼントしました。

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今こそはつかいちTシャツを着た選手たち

 試合前の練習では、選手の皆さんも「今こそはつかいちTシャツ」を着て廿日市市をPRしてくれました。

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かば広場の廿日市市ブース

特産品販売コーナー 

 ライト側コンコース「かば広場」の廿日市市ブースでは、「けん玉」や「若鯉スープカレー」、「今こそはつかいちTシャツ」などを販売しました。

 地元廿日市市産の瀬戸もみじ豚や、めがひらまいたけ、その他新鮮な地元野菜がたくさん入った「若鯉スープカレー」は、試合開始直後には用意していた300食が完売し、食べた人からも「すごくおいしかった」と大好評でした。

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けん玉体験コーナー

 廿日市市のけん玉名人、砂原宏幸さん(外部リンク)をお招きした「けん玉体験コーナー」では、子どもから大人まで多くの人が訪れ、廿日市市の木工技術が誇る伝統的なおもちゃ「けん玉」の体験を楽しみました。

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 さらに、広島東洋カープ、宮島工業高校および廿日市市木材利用センターの協力を得て作製した「けん玉野球盤」にも、多くの人が訪れるなど、ブース終了時間まで多くの人でにぎわいました。

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