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エリアごとの特徴

印刷用ページを表示する掲載日:2019年1月30日更新

廿日市市移住定住促進イラスト どのエリアがあなたにちょうどいい?

沿岸部 「ぎり街」 「なぎな海・島」

エリア特徴
 
ぎり街
  • JR山陽本線と広島電鉄宮島線が走り、交通アクセス抜群!沿線に住めば車無しで生活可能です。
  • 山陽道も2号線バイパスも走っており、広島市内までも20分で到着。
  • 戸建て住宅団地からは、宮島を望む贅沢な眺めを楽しめます。
  • 1区画50~70坪(坪単価20~30万円)と広めで子どもたちものびのび。
  • 市役所や税務署などの官公庁、図書館、公園、大型商業施設やスーパーなどの買い物施設、総合病院、福祉センターなど身近に必要なあらゆる生活施設がコンパクトにまとまっています。
  • 幼稚園・保育園から大学までの教育・保育環境がそろっています。
なぎな海・島
  • JRが走っており(エリアの一部は広島電鉄も利用可能)、広島市内までも40分程度で通勤・通学できます。
  • 小中一貫推進教育校の大野学園など、教育環境も充実しており、若い子育て世代に人気のエリア。
  • ぎり街エリアよりもさらに坪単価が安く、近年、庭付き戸建ての住宅がぞくぞくと建設中です。
  • 日本三景の宮島の対岸で、潮風を感じられるのが魅力。
  • 車で15分程度の距離に総合病院があるほか、エリア内には小児科や内科も多いので、安心して子育てできます。
なぎな海・島
(宮島島内)
  • 海、山、嚴島神社をはじめとする歴史的建造物が調和する、美しい景観を誇る島です。
  • 国内外からの観光客数は年間400万人以上。島内の多くの人が観光業に携わっています。
  • パンや雑貨、ガラス細工、カフェなど、空き家を活用したおしゃれなショップなどで起業する若い世代が目立ちます。

中山間部 「ちいと山」 「ぶち山」

エリア特徴
 
ちいと山
  • 昔ながらの田園風景が広がるのどかなエリアです。
  • 農家は多いですが、ほとんどが兼業農家で会社員
  • 山や谷川が多く、住宅団地や工業団地もあります。
  • 新規就農者(ホウレンソウ農家など)が増えています。
  • 車で20~30分ほど走れば沿岸部に出られるため、廿日市市の沿岸部や広島市内に通勤・通学する人も多くいます。
  • 胡蝶蘭や醤油などの産品が農林水産大臣賞を取るなど、地域の誇りもたくさんあります。
ぶち山
  • 夏は涼しく、冬は白銀の世界。別荘地としても有名です
  • 島根県との県境に位置し、標高は耕作部で平均580メートル。
  • 人口は600人強の小さな地域で、保育園から中学校までみんな友達!上級生が下級生の面倒を見ており、子どもが子どもの背中を見て育ちます。
  • 水がきれいで、ここで作られたわさびは東京の有名店でも使われています。
  • 高速道路のインターチェンジが地域内にあり、広島市内まで1時間なのもうれしいポイントです。廿日市市の沿岸部までも1時間圏内です。
  • スキー場もあり、スノースポーツも気軽に楽しめます。

 


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